Hiragana de Miqo'te

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【パッチ4.5】 吉田P/Dインタビューであれこれ その3

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約 16 分

これでラスト!
まずは・・・。

4gamerさーん!(・∀・)

早速いってみよ。

 

4Gamer:
 そもそも,いま発表されている段階でも,1つ1つのコンテンツのボリュームが,とにかく大きな印象があります。

吉田氏:
 大きいです。ですから,チェックが大変で……(苦笑)。ちょうど現在が僕のプロデューサー・ディレクターチェックの期間中なのですが,「殺す気か……」というくらい巨大で,睡眠時間を削るしか手立てがなく。

[ 松野氏が描く渾身の「イヴァリース」シナリオ。その結末に注目!「ファイナルファンタジーXIV」パッチ4.5「英雄への鎮魂歌」インタビュー – 4Gamer.net より]

お疲れ様でございます・・・。

スタッフさんは休めそうだけど、吉田P/Dもしっかり休んで欲しいですのぅ。

 

4Gamer:
 つまり,Part 1とPart 2の間にある情報公開にも,シナリオとしての意味があるわけですか。

吉田氏:
 例えば,北米ファンフェスで発表したトレイラーには,パッチ4.5 Part 1で「あのシーンはこういうことか」と分かるシチュエーションが含まれています。そうなるとプレイヤーにとって,ティザートレイラーのその部分は過去のものになりますが,それでもまだ時系列的に先にあると思われるシーンが残ります。さらに欧州のファンフェスで(公開されるトレイラーで)“これはどこの話なんだ? また分からなくなった”といった具合です。既存プレイヤーの方にしか,この感覚は味わえないと思いますので,それらを全部ストーリーの一部として,どのようにつながっていくのか楽しんでいただければと思います。

[ 松野氏が描く渾身の「イヴァリース」シナリオ。その結末に注目!「ファイナルファンタジーXIV」パッチ4.5「英雄への鎮魂歌」インタビュー – 4Gamer.net より]

なるほど(´ー`)

見方に対して、ちょっぴり具体的なお話が出て来ました。

 

4Gamer:
 (笑)。しかし,麻雀は夜中に遊び始めるとやばいですね。

吉田氏:
 いま開発チームは手が空けば「チェックです!」という名のもとに,ずっとやってますからね……。

4Gamer:
 半荘を3~4回やったら,いま何時っていう感じじゃないですか。

吉田氏:
 ありますね(笑)。

[ 松野氏が描く渾身の「イヴァリース」シナリオ。その結末に注目!「ファイナルファンタジーXIV」パッチ4.5「英雄への鎮魂歌」インタビュー – 4Gamer.net より]

インターネット初期、よくネットで麻雀やったなぁ(遠い目

レガシー先輩で、インターネット老人会なので自分はとっても厄介感w

 

4Gamer:
 手打ちじゃなければそこまでではないですが……でも,ハマり始めるとコンテンツの合間に麻雀じゃなくて,麻雀の合間にコンテンツに行くことになりそうな予感もします。そう言えば,COM戦はソロ専用になるのでしょうか。

吉田氏:
 COM戦はソロ専用です。ゴールドソーサーに対COM用の筐体というか……卓が置いてありますので,初心者用,中級者用,上級者用を選んで遊んでいただけます。マッチング待ち時間にも遊べますので,ルールを覚えてみたり,上級卓に挑んでみたり,遊び方をいろいろ作っていただけると嬉しいです。

[ 松野氏が描く渾身の「イヴァリース」シナリオ。その結末に注目!「ファイナルファンタジーXIV」パッチ4.5「英雄への鎮魂歌」インタビュー – 4Gamer.net より]

もう言われてるけど、麻雀出来る筐体是非ともユーザーに開放してくださいo(´□`*o)

まぁ、要はハウジング用の全自動雀卓が欲しいって事なんだけど(* ̄ー ̄)

見た目だけですが、今ある家具で作ってる方がいてびっくりしたたわ・・・(゚A゚;)ゴクリ

 

4Gamer:
 マウント関連で言うと……4人乗りって実現できそうですか?

吉田氏:
 2人乗りができている以上,技術的には可能です。きっと,車を想像しておられるんだと思いますが(苦笑)。

4Gamer:
 おお,そうなんですね。もちろん,“それ”にも期待したいです(笑)。

[ 松野氏が描く渾身の「イヴァリース」シナリオ。その結末に注目!「ファイナルファンタジーXIV」パッチ4.5「英雄への鎮魂歌」インタビュー – 4Gamer.net より]

来ちゃう?来ちゃう??

コラボでかな??w

 

4Gamer:
 いやあ,行くでしょうね。そちらも気になりますが,もう1つ,防具の強化,もしくは交換はあるのでしょうか。

吉田氏:
 成長要素はないですが ,オリジナルグラフィックスのエウレカ防具はあります。性能は実用レベルで,ロール分を用意しています。エウレカ武器の最終強化デザインに合わせたデザインで,ものすごく光ります。歩く蛍光灯……夜はすごく遠くからでも見えて安全だなというくらいに(笑)。

4Gamer:
 ピューロスの武器もピカピカ光ってますけど。

吉田氏:
 今までの装備とは光らせ方が違います。電飾というか……ウケが気になりますので,ぜひフィードバックください(笑)。

[ 松野氏が描く渾身の「イヴァリース」シナリオ。その結末に注目!「ファイナルファンタジーXIV」パッチ4.5「英雄への鎮魂歌」インタビュー – 4Gamer.net より]

”ゲーミング”武器じゃん!ァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、 >光る武器

発光のコントロールというか、光り方を組めたらますますそれっぽいw

 
防具はちょっと楽しみだな~。
性能より、ミラプリに使えるタイプだったら嬉しい!><;

 

吉田氏:
 戦略が確立するまですごく時間が掛かると思います。というのも,権利と条件によって挑戦できる回数がある程度絞られること。とくに攻略初期で情報がない場合,一歩間違うとワイプまでが早いためです。

4Gamer:
 ワイプ……もちろん,デスペナルティも?

吉田氏:
 ワイプしたら外に放り出されてしまいますし,デスペナも……。

4Gamer:
 なぜそこで沈黙を(笑)。追い出された先で誰かに蘇生してもらえたらいいのですが……。ともあれ,全滅したら“ゲームオーバー”なんですね。

吉田氏:
 はい。突入権利を得て,再挑戦となります。
 明らかにカジュアルなプレイヤーが行くものではないです。ゆっくり挑戦しようという気持ちはあると思いますが,レイドでもあり,デスペナルティの可能性も非常に高いです。その分,緊張感が半端ではないと思いますので,本当に無理はなさらずに。

[ 松野氏が描く渾身の「イヴァリース」シナリオ。その結末に注目!「ファイナルファンタジーXIV」パッチ4.5「英雄への鎮魂歌」インタビュー – 4Gamer.net より]

FF11の裏と呼ばれるコンテンツを思い出しちゃったよ(;´_ゝ`)

文字だけでゾワゾワ出来るコンテンツってなかなか。
ずーっと無かったですからね。忘れていましたねぇ、この感じ!とw

 

4Gamer:
 分かりました。ところで,黄龍という名前で前から気になっていたんですが,「スヴァラ(※クルザス中央高地のF.A.T.E.で出現するボス級モンスター)」と何か関係があるんですか?

吉田氏:
 いや……あの時点で四聖獣奇譚など,何も考えていなかった……というのが正解です(笑)。

4Gamer:
 とくに関係はないんですね(笑)。

吉田氏:
 はい。四聖獣奇譚をやろうと決めた時も,スケジュール的に「蒼天編」完結の直後に四聖獣奇譚を考えなくちゃいけなくて「もうドラゴンはしばらくいいよね……アイデア出てこないよ」と。「青龍の登場は最後にしよう!」と決めたのも,それが理由だったりします……(笑)。

[ 松野氏が描く渾身の「イヴァリース」シナリオ。その結末に注目!「ファイナルファンタジーXIV」パッチ4.5「英雄への鎮魂歌」インタビュー – 4Gamer.net より]

あーなるほどって、めっちゃ納得したわw

蒼天編の後では、もうお腹一杯よね( ̄ー ̄)

 

4Gamer:
 分かりました。ところで,黄龍という名前で前から気になっていたんですが,「スヴァラ(※クルザス中央高地のF.A.T.E.で出現するボス級モンスター)」と何か関係があるんですか?

吉田氏:
 いや……あの時点で四聖獣奇譚など,何も考えていなかった……というのが正解です(笑)。

4Gamer:
 とくに関係はないんですね(笑)。

吉田氏:
 はい。四聖獣奇譚をやろうと決めた時も,スケジュール的に「蒼天編」完結の直後に四聖獣奇譚を考えなくちゃいけなくて「もうドラゴンはしばらくいいよね……アイデア出てこないよ」と。「青龍の登場は最後にしよう!」と決めたのも,それが理由だったりします……(笑)。

4Gamer:
 ああ,なるほど。ドラゴン続きになっちゃいますよね。
 サブストーリー関連だと,「ヒルディブランド外伝 紅蓮編」の完結編も楽しみです。

吉田氏:
 北米ファンフェスで思いましたが,本当にヒルディは北米で大人気です。あんなに大歓声があがるとは思っていませんでした。

4Gamer:
 ああいう分かりやすいキャラは,どこでも人気なんですかね。

吉田氏:
 日本だとヒルディシリーズに登場するキャラのコスプレは,ちょっと落ち着いた感がありますけど,北米はかなりの人数がヒルディシリーズのコスプレをしてくださいます。人気コメディアンなんだなと思いました。

[ 松野氏が描く渾身の「イヴァリース」シナリオ。その結末に注目!「ファイナルファンタジーXIV」パッチ4.5「英雄への鎮魂歌」インタビュー – 4Gamer.net より]

人気コメディアンて( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

なんだろ?ヒルティが北米受けしてるのは、マッチョなハイランダーなのかなと勝手な想像を。
向こうの人は、マッチョ好きなイメージあるのよねぇ。

 

なんか素の吉田P/Dは新鮮やなw

この写真、良かったです。

ラスト!

Gamerさーん!(^ω^)

前回は、割と興味深いインタビューをされておりましたナ。

 

ただ、4.xシリーズは思いのほかコンテンツが多く、パッチ4.3開発中のころに「パッチ4.5にずらさないと、コンテンツが消化されるものになってしまいそうだ」と考えました。もちろんパッチ4.5にもライバルウィングズ第2弾やドマ式麻雀など、たくさんのコンテンツが入ります。それでも5.0まで遊ぶことを考えると、パッチ4.5のほうがいろいろな方に楽しんでもらえるかもと思い、1パッチずらすことを決めました。

もうひとつパッチ4.5に計画を変更した理由が北米のファンフェスです。これまでファンフェスのスタートである北米での基調講演は、どうしても「拡張があります」「なんとなくこんな感じです」だけになってしまい、プレイヤーの方も発表内容をそう予想されるので、いい意味で裏切りたいという思いがありました。

[ 「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」新ジョブ・青魔道士について聞いたパッチ4.5インタビュー!|Gamer より]

今更だけど、北米ファンフェスで発表出来たのって良かったですよね。

社長の茶番もあったけどw、『5.0でじゃなくて、4.5!?』となったし。
良い意味での裏切りになったんじゃないでしょうか(´∀`)

 

――蛮神戦はレアドロップの素材も定番の報酬ですが、今回は素材で何が作れるのでしょうか?

吉田氏:チョコボ装甲と、あとは卓上の調度品がありますね。

――バトルとしてはギミック処理と火力の高さ、どちらが求められそうな設計でしょうか?

吉田氏:ギミック処理のほうがメインになります。青龍は、様々な式神を使う聖獣ですので、青龍本体以外にもお気をつけください……。

[ 「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」新ジョブ・青魔道士について聞いたパッチ4.5インタビュー!|Gamer より]

ほっほー!(・◇・)

蛮神戦の素材ドロップをここまで聞いたの初めてじゃない?
いや、そこ?って思う方がいるかもしれないけど、新鮮やったw

青龍は、ギミック重視ねc⌒っ゚д゚)っφ メモメモ…

 

――PvEだけでなくPvPについてもお伺いします。パッチ4.55ではライバルウィングズ第2弾「ヒドゥンゴージ」が実装されます。プレイヤー同士2陣営に分かれ、タワーを2本破壊してコアを露出させ、コアを破壊するという基本ルールは同じでしょうか?

吉田氏:はい、そこは「アストラガロス(機工戦)」と同じです。今回はかなりプレイヤー同士のコンタクトが多くなるようにしていて、中央に新要素としてゴブリンの用心棒、「機工城アレキサンダー零式:天動編」にいた傭兵のレイムプリクスがフィールドに出現します。このゴブリンはより多くのダメージを与えたチームに味方するのですが、相当強いので、まずはこいつを味方に引き入れるための部隊が必要になります。

さらに進行は両サイドという2ルートしか用意していないので、超激戦となるようにセットアップしました。中央は定期的に列車が走っていて物資も出ますし、両サイドでは相手本隊を受け止める戦いが展開します。プレイヤーの皆さんへの公開はパッチ4.55となりますが、最終調整はすでに終了していて、先日も最終テストが行われました。とても楽しかったのであと何戦かしたかったのですが、スタッフから「次のチェックがあるからダメです!」と言われてしまって(苦笑)。

[ 「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」新ジョブ・青魔道士について聞いたパッチ4.5インタビュー!|Gamer より]

たまに出てくる吉田P/Dのゲームしたいけど、ダメって言われる話すき(*´Д`*)

子供かっ!と密かに突っ込んでおりますw

 
ライバルウィングズは結局やらなかったんだよな~。
FLルレで大分アレルギーも弱くなってきたから、やる・・・かも?

 

――パッチ4.3で初めて新式装備の強化要素が入りました。奇数パッチとなる4.5でも追加されるのか気になるところですが、当時実装してみての手ごたえはいかがでしたか?

吉田氏:安くなった新式を購入し、週制限ではないトークンと交換する素材で新式を強化できる。これはやはり後発の方ですとか、週制限のアラガントームストーンを毎週フルに集めていないカジュアルな方、2ジョブ目3ジョブ目の装備をそろえたい方にとってすごくメリットがあったと思います。特に後発の方が追いつき、新式を渡してあげればダンジョンに行けて、ダンジョンでトークンが溜まったらさらに強化できる。そんな流れで使えたことはとてもよかったので、今回も用意しています。今後も基本的に踏襲していくと思いますが、間違って「NQを交換してしまった」というお声もあったため、NQ品は廃止してHQ品のみ実装することにしました。

[ 「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」新ジョブ・青魔道士について聞いたパッチ4.5インタビュー!|Gamer より]

いくつの方向へもメリットがあって、これはいい施策ですね( ´∀`)bグッ!

と言いつつ、私はいつも新式使ってないんですけどw
カジュアルすぎて、ミラプリ用ですねぇ。

 

――12月21日のPLLで発表されたゴールドソーサーの新しいコンテンツ「ドマ式麻雀」について改めて教えてください。

吉田氏:一言でいうと「FFXIVの世界でプレイできるオンライン麻雀」です。ひとりでじっくりCPUとの対戦も可能ですし、プレイヤー同士が4人でマッチングしての対戦もできます。非常によい麻雀エンジンさんと組ませていただいたことで、捨て牌の危険予測がヘイトメーターのように表示されたり、ルールが分からない方でも遊べるようにルールブックを実装するなど、ガイド機能をフル搭載しています。

[ 「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」新ジョブ・青魔道士について聞いたパッチ4.5インタビュー!|Gamer より]

ついに出なかったか・・・。

というのも、この組んだメーカーさんの名前一回も出して無いでしょ?
宣伝になりそうだから出してもいい気がするんだけど、何か理由があるのかなーって。

 

――対戦に勝利するとMGPがもらえるのでしょうか?

吉田氏:いえ、ギャンブルではありませんから……。麻雀はあくまで点数をやり取りするゲームなので、僕らはボードゲームとして実装させていただきます。報酬にMGPを入れてしまうとギャンブルという扱いになってしまうため、そこはご理解いただけると幸いです。

[ 「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」新ジョブ・青魔道士について聞いたパッチ4.5インタビュー!|Gamer より]

ああ、これで引っかかってしまう国もあるのかな?

やっぱり貰いたくなりますけどねw

 

――ウズネアカナルはパッチごとに報酬が追加されていますが今回も増えるのでしょうか?

吉田氏:そんなに数が多いわけではありませんが、今回も追加しています。サブマリンボイジャーにも報酬は追加していますし、そちらにも人気が出そうなものが入っています。

[ 「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」新ジョブ・青魔道士について聞いたパッチ4.5インタビュー!|Gamer より]

・・・サブマリンボイジャーってなんだっけ?(;´_ゝ`)

祭壇行きたかったけど、結局あんまり行けてない(´・д・`)
気付けばエウレカの地にw

 

吉田氏:ドマ式麻雀も同じで、現実に麻雀を売りにしているオンラインゲームがありますが、だからといってMMORPGの中で麻雀が完璧な形で遊べたらダメな理由はありません。「FFXIV」でしか遊べないコンテンツやストーリーがあった上で、多種多様な人が遊ぶ世界だからこそ、世の中にあるさまざまなものが全部あってもいい。それが次の課題といいますか、目標かなと思っています。

青魔道士もソロ向けですが、MMORPGだけどソロで遊ぶジョブだってあって良い。実際にはパーティで遊んでも相当面白いのですが(笑)。こういった決断をすることで、今まで実装しづらいと思っていた「獣使い」や「からくり士」なども、同じようにリミテッドジョブとして実装できる可能性が生まれます。もちろん、今挙げたジョブは“例えば”のお話ですが……。

これからも「『FFXIV』はMMORPGなのにこんなことできるんだね」と言われたいと思っていますし、最終的には「FFXIV」のジャンルがよく分からないものになっていったらいいなと思っています(笑)。ベテランも育ってきましたし、活きのいい若手スタッフもたくさんいますので、“オンラインゲーム「ファイナルファンタジーXIV」”としてやっていけたら理想的ですね。パッチ4.5でその片鱗をご覧いただけると思いますし、「漆黒のヴィランズ」ではより強く体感できると思いますので、ジャンルの枠を超えてまだまだ進化するんだなと思っていただけると嬉しいです。

[ 「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」新ジョブ・青魔道士について聞いたパッチ4.5インタビュー!|Gamer より]

ここの部分、結構な長文ですけど、是非とも皆さんに読んで貰いたいなー!

”最終的には「FFXIV」のジャンルがよく分からないものになっていったらいいなと思っています”って言うの、ある意味FF14を育ててる感あってイイネw

今回、多用されていた”FFXIVどこいくんだシリーズ”というフレーズも好き(・∀・)

 
我々はそんなFF14に振り落とされて行かない様、来年も必死でついて行かないといけませんo(`ω´*)o

と、気合いを入れつつ締めでございます。

 
あ、やっぱりGamerさんのインタビューは、切り込み方が他と特殊で興味深い。

未読なら是非~!

 

About The Author

miqolatte
大都会Ridill村に住まうみこって好きおじさん。

Masamuneにもサブキャラがいるレガシー先輩でもあります。

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