Hiragana de Miqo'te

ポリシーです(キリッ

パッチ4.4 吉田P/Dインタビューであれこれ その3

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約 17 分

いよいよ最後よ~。

まずは電撃さーん!(・∀・)

 

――BGMも鳥肌が立つほどにすばらしかったです。

吉田:じつは、gamescom 2018のインタビューで話していた“祖堅(祖堅正慶氏。サウンドディレクター)のお気に入り曲”は、トレーラーには使われていません。まだ、隠し玉の曲がありますよ。

[ 電撃 – 『FFXIV』パッチ4.4吉田直樹インタビュー! 次元の狭間オメガやアプリ情報などに注目【電撃PS】 より]

そう、この曲が何なのかすげー気になってんだよ!o(´□`*o)

4.4リリースされたら是非回答の程を・・・。

 

――このエリア、当初はダンジョンというよりもフィールドとして登場する場所だと思っていました。

吉田:基本的には、エーテルが完全に枯渇した超巨大な地域で、“何者も生きていけない”場所です。エリアとしてはとても広大ですが、いきなりパブリックフィールドとして加えるわけにもいかないですし、何もないといわれるところだし、コンテンツが作れないのです。ですから、今回はきっちり目的を持ってダンジョンとして訪れ、その場所の雰囲気だったり、なぜエーテルが枯渇した大地になっているのかだったりを、あらためて感じてもらえるようにしています。

 今までにも、世界設定として言葉の端々には出てきてはいるものの、すべてを覚えている光の戦士は少ないと思います。とはいえ、“この地域を見たガレマール帝国初代皇帝ソル・ゾス・ガルヴァスが蛮神殲滅を国是として掲げた”など、世界設定的に重要な土地でもあるのです。ですので、メインストーリーで扱うことで、そのあたりを体験とともに提示しようというのが、“ザ・バーン”をダンジョンとして追加した理由でもあります。

[ 電撃 – 『FFXIV』パッチ4.4吉田直樹インタビュー! 次元の狭間オメガやアプリ情報などに注目【電撃PS】 より]

漠然とパブリックフィールドな感じに捉えてたけど、そんな訳ねーよなw

世界設定にそんなのがあったとは(遠い目
覚えてる人~?w

 

――焦土というだけあってランドマーク的なものを作りにくいかと思いますが、そのあたりはどう表現していったのでしょうか?

吉田:そこは「永久焦土って、どう作りますか……そもそもモンスターはいるんですかね?」と、開発メンバーも苦労していたようです(笑)。「エーテルの枯渇なので、人間にとって一番きつい環境なんだろう」「深海にも生物がいるように、そこにも耐えうる生物はいるんじゃない?」みたいな話をしていました。

[ 電撃 – 『FFXIV』パッチ4.4吉田直樹インタビュー! 次元の狭間オメガやアプリ情報などに注目【電撃PS】 より]

確かにこれは難しいァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、

ファンタジーなIDを作るのが難しいとお話されていましたが、どっちが難しいんでしょうね?

 

――前回追加された“風水霊殿 ガンエン廟”は、遊んでいてすごくプレイしやすいダンジョンでした。そういう意味でのデザインとして、今回追加される2ダンジョンはいかがですか?

吉田:“ザ・バーン”のプレイフィールとしては、“ガンエン廟”より“獄之蓋”に近いかもしれません。“ガンエン廟”は、ここ数年のダンジョンのなかでもトップクラスのデキだったと思います。今回もきちんと雰囲気とバトルが噛み合ったデザインになっていると思います。

 ただし、プレイフィールとしては“草木汚染 聖モシャーヌ植物園(Hard)”のほうが凝っているかもしれないですね。“ザ・バーン”はメインストーリーにガッチリ絡んでいるので、ダンジョン担当者もやりにくい部分があると思うんです。その反動か、“聖モシャーヌ植物園(Hard)”はだいぶ遊んでいますね(笑)。こっちの3体目のボスの調整は、めちゃくちゃ苦労しましたし……。

――それは強さ的な意味合いでしょうか?

吉田:アイデアはすごくおもしろくて、BG班もキャラモデル班も協力してよく作っていたのですが、バトルのチェックをしたときに、「これは……やりすぎだよね?(笑)」と。僕がダンジョンのチェックをするときは、説明を受けずに初見の状態で挑むんです。一度全滅したあと、ギミック予想をして、パーティメンバーにそれを説明して再トライ、というのが通常の流れです。

 今回も流れはそうだったのですが、僕が無意識的にフィールドマーカーを置き始めちゃったんです。そのときに、「マーカー置きだしたら、ダンジョンとしてはダメだろ(苦笑)」と。その様子を後ろで見ていた担当者も、「吉田さんがマーカーを置き出した……。ダメだなこれ」と察したみたいですね。とてもおもしろかったのですが、2回くらい調整してもらいました。余談ですが、メンバーもランダムマッチングに近い状況を作るために、あまり敵視を安定させられないたけお(鈴木健夫氏。リードアーティスト)がタンクをやり、僕は本気で高火力……みたいな感じでやってます(笑)。

[ 電撃 – 『FFXIV』パッチ4.4吉田直樹インタビュー! 次元の狭間オメガやアプリ情報などに注目【電撃PS】 より]

ここを読んで、断然モシャーヌが楽しみになりましたぞw

これから数ヶ月ずっと遊びますからねぇ、ハードすぎるのはちょっと(* ̄ー ̄)

 

――“四聖獣奇譚”の“朱雀征魂戦”が実装されますが、バトルのコンセプトを教えてください。

吉田:ひと言では難しいです。「周りと足元をよく見て!」という感じでしょうか……。トランプの“スピード”に近いかもしれないです。

――その場その場の判断が重要になるのでしょうか?

吉田:めくられたものを瞬間判断して……。その瞬間判断が立て続けにあるわけではないですが、感覚的には “スピード”に近いと思います。今までやってないタイプではありますね。

[ 電撃 – 『FFXIV』パッチ4.4吉田直樹インタビュー! 次元の狭間オメガやアプリ情報などに注目【電撃PS】 より]

反応系かぁ(´_ゝ`)

苦手だわ!><;
慣れればそーでもないんでしょうけど、慣れたら慣れたらで凡ミスしてやられる未来がもう見えているw

 

――“四聖獣”も残るは青龍だけかなといった感じですが、ストーリーはそろそろクライマックスに向かうのでしょうか?

吉田:今回が“四聖獣奇譚”第3弾ですが、ストーリーの中間・折り返しですね。この次が盛り上がり的に大きいものになります。

[ 電撃 – 『FFXIV』パッチ4.4吉田直樹インタビュー! 次元の狭間オメガやアプリ情報などに注目【電撃PS】 より]

まだあるんかーい!o(´□`*o)

もうそろそろ終わりかと思ってました(´ワ`;)
こりゃ~、4.xの間はずーっとある感じかなぁ。

 

――“朱雀征魂戦”後半の楽曲は、光の戦士としても馴染み深い声優・南條愛乃さんが担当したそうですが、これはどういった流れでオファーすることになったのでしょうか?

吉田:南條さんが祖堅に、ご自身のソロ楽曲をピコピコ音化してほしいとお願いしたことがあったそうです。それに対して、祖堅が「すぐにできるからいつでも作ってあげるよ。その代わりに俺からもお願いがあるんだけど、蛮神の曲を歌ってみない?」と返したみたいで。その後、僕にも「南條さんにお願いしたいんだけど」という話がきたので、「権利関係がクリアできるならいいんじゃない?」と。それからは、あれよあれよという間に決まっていきましたね。

 ちなみに、南條さん曰く「私、ピコピコ音まだもらってないんですけど。出し抜かれた感がスゴくあります」と話していましたね……(笑)。南條さんにお願いしている、『FFXIV』webラジオ“エオルゼアより愛をこめて”の先週末と今週末(第201回、202回)に配信するものに僕が出演していまして、そこでもそのあたりの経緯と彼女のコメントがあります。そちらも合わせて聞いていただけたらと。

[ 電撃 – 『FFXIV』パッチ4.4吉田直樹インタビュー! 次元の狭間オメガやアプリ情報などに注目【電撃PS】 より]

祖堅さん、策士すぎる( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

そのピコピコ化された音源と、朱雀の曲は一緒に発売されたりするんでしょうかね(´ー`)

 

――前回の“ツクヨミ討滅戦”の後半曲も、スクウェア・エニックス外の方にお願いしていますよね。外部の方の歌が続いていますが、今後も外部の方にお願いする流れがあったりするのでしょうか?

吉田:いえ、そういうわけではありません。前回は、単純にスクウェア・エニックス内部に「このキーの高さと切なさを出せる人がいないんじゃないか」という話から、サウンド部メンバーの人脈からできそうな人を探しただけだったそうです。そういうレベルの話なので、祖堅が知っている歌い手の中で社内に心当たりがあればその人間を使うでしょうし、そうでなければ外部の方にお願いすると思います。

『FFXIV』の楽曲に関しては、ルールは“権利がクリアできない人は絶対使わない”ということだけなんです。これは『FFXIV』の映像に合わせるのであれば自由に使ってもらっても構わないようにしたいという考えからですね。あとは、サウンド予算内にハマるのであれば問題ないです(笑)。

 ただ、社内の他部門の人を使うと、その人の休日出勤の対処や評価にどう反映するのか、といった問題が出てきます。こんな感じで、僕の立場からするといろいろあるので、あまりやりすぎないようにとは言っています。とはいえ、“THE PRIMALS”とかも大事になっていて、もうそろそろノリだけでは作っていられないんですよね……。

[ 電撃 – 『FFXIV』パッチ4.4吉田直樹インタビュー! 次元の狭間オメガやアプリ情報などに注目【電撃PS】 より]

最後リアルすぎ、リアルすぎw

まさかゲームのインタビューで休日出勤とか評価なんて単語を見るとは夢にも思ってませんでしたぞァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、

 

――ちなみに、“零式”の体感的な難度は“デルタ編”“シグマ編”と比べていかがですか?

吉田:今回は、最終調整にかなり悩みました。トーナメントということは、相手はここまで勝ち残ってきた猛者ということになります。たとえ1層だとしても、“シグマ4層よりも弱すぎる”となるのはどうなのかなぁ、と……。それでも、ひとまず1-2層はいつも通りに落ち着いたと思います。そこから先はフィナーレでもあるので、デルタ編やシグマ編に比べると、やや難しいと感じられる方もいらっしゃるかもしれません。得意不得意が分かれるであろうことと、早期攻略は軽減アビリティの使用順位やタイミングなど、きっちりとした役割分担が必須になると思います。オメガという存在の完結に相応しい内容になったと思いますので、思い切り挑んでみてください。

[ 電撃 – 『FFXIV』パッチ4.4吉田直樹インタビュー! 次元の狭間オメガやアプリ情報などに注目【電撃PS】 より]

あー、確かに( ゚д゚)ハッ!

FF11でいう所の”闇王より強いカニ”じゃないけど、その辺のバランスを考え始めたら難しいでしょうね。
ここはすごくハッとさせられました。

 

――リリース後の反応はいかがですか?

吉田:アプリというものの使用率は、日本が一番多いんだなとあらためて感じました。日本のプレイヤーの使用比率がもっとも高く、通信量が高い時間帯は、午前12時から午後2時までの昼休み期間と、午後6~7時のおそらく帰宅時、そして深夜です。学校や会社に行き、昼休みに「今日はどうする?」といった予定の話をして、帰るときに「もうちょっとでログインするよ」と報告し、ログインしたらゲーム内で会話して、寝る前にまた少しアプリをいじると。そういったサイクルが見えて、なかなか興味深かったです。

[ 電撃 – 『FFXIV』パッチ4.4吉田直樹インタビュー! 次元の狭間オメガやアプリ情報などに注目【電撃PS】 より]

ほっほー!(・◇・)

・・・自分、全然使ってないわ(;´∀`)
あ、こないだフレでちょっとチャットした!

〆は

Gamerさーん!

いよいよでございます。

 

――Patch4.3にて、ドマにおける争乱は一旦幕を閉じたように思えます。特に、ヨツユの物語はFFXIVの中でもかなり異色というか、多くの人に衝撃を与えた内容だったと思いますが、プレイヤーの反応はいかがでしたか。

吉田氏:僕を含めたシナリオチームも、かなり難しいテーマに直球で挑めたかなと思っています。当然、僕らはPatch4.3の結末を決めた上で物語を書いているので、最初のうちは「記憶を失って生きてるのはちょっと……」とか「だからって許すことはできない」という声もいただいていました。僕らは僕らが書き切ろうとしていた結末に向かって走っていたので、その辺りも含めて、パッチ4.3で描かれた結末は、上手くプレイヤーさんの感情を揺さぶれたのかな、とは思います。

[ “アルファ編”で戦えるオメガはプライムじゃない!?「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」Patch4.4インタビュー|Gamer より]

そうねぇ、その辺はモヤモヤしたよね。

ハッピーエンドな終わりも見てみたかったけど、それはそれで炎上しそうw

 

――ヨツユの話にもかかる部分ですが、今回カットシーンでは血の描写も激しくあり、こうした表現の部分もまた一歩踏み込んだように思えました。

吉田氏:特に狙ったわけではなく、今まで通りギリギリを攻めているだけです。FFXIVは戦記物語に近いお話になっているので、現状の取得レーティングで表現できるギリギリのラインで描写しています。本当はもっとやりたい気持ちはあるのですが、それは残虐にしたいという意味ではなく、戦争である以上、痛みを伴う場面は絶対にあるわけで、そうした時に絵がチープに見えてしまうのが嫌なのです。痛さを感じられないというか……。ただ、現状は幸いにもそうした批判はなく、こうした難しいテーマのシナリオにも、正面から挑んで体験をご提供できているかな、と思います。

[ “アルファ編”で戦えるオメガはプライムじゃない!?「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」Patch4.4インタビュー|Gamer より]

頑張った!o(´□`*o)

チープに見えるのが嫌というの、わかります。
チープに見えた瞬間に萎えるアカウントがこちらになりますw

マジレスすると、それまで盛り上がってたものがスっと醒めるよね。

 

――「蒼天のイシュガルド」のストーリーも、「紅蓮のリベレーター」のストーリーも、どちらも非常に完成度が高い内容だと思います。そのうえで、現状どちらの方が人気が高いですか。

吉田氏:当然、個々人の好みにもよると思いますが、日本では蒼天のほうが、若干人気が高いように感じますね。海外からは紅蓮をたたえてくださる声が大きかったです。

――国ごとにそうした反応が違うのは面白いですね。

吉田氏:そうですね。「紅蓮のリベレーター」リリース前のファンフェスで「アラミゴの奪還を目指してもらいます」と発表した時、やっぱり海外の人たちは「俺たちの手でアラミゴを助けてやろうぜ!」という反応がすごく強かったのですが、日本では「アラミゴを助けるの…?」「あの人たちあんまりいい人じゃないし…」みたいな反応が多くありました。この反応自体は予想していて、だからこそ紅蓮には東方地域を含むことにしました。ストーリーを含め、こうした部分は世界中のプレイヤーの反応を予測しつつ作っていかなければいけないと思っているので、そういった意味では今回は上手くやりきれたのではないかと思います。

[ “アルファ編”で戦えるオメガはプライムじゃない!?「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」Patch4.4インタビュー|Gamer より]

我々は吉田P/Dの掌の上で転がされてるんじゃよw

見透かされているという方がいいかな(* ̄ー ̄)

 

――メインビジュアルでは、帝国側の人物たちの中にアルフィノが混ざっているのが印象的でした。これには何か特別な意味が込められていたりするのでしょうか。

吉田氏:毎度のことですが、新しいメインビジュアルはいろいろなところで広告として掲出されるので、本当ならばもう少し華のある絵にしたほうが、特に新規の方には分かりやすくて良いと思うのですが……僕らとしては、今回いよいよ残ったキーワードである“ガレマール帝国”というものに、真正面から取り組みますという意志の表れにもなっています。ですので、絵面としてはオッサンだらけのいささか渋い路線にはなってしまいますが、ガレマール帝国の主要人物を配置しました。

その際、現在のアルフィノの立ち位置を考えると、彼は今、そのちょうど中間点にいる。彼は帝国側の人間ではないものの、少なくとも今はマキシマと“影の狩人”と行動を共にしていて、かつ帝国支配領下で動いている。であれば、そちら側に配置するのがベターだと思いました。あとはその方が、皆さんがざわついてくれるかな、と……(笑)。

――すごく心配になりました(笑)。

吉田氏:それに、アルフィノを抜くと本当に“ドキッ☆オッサンだらけのパッチアート”みたいになってしまうので(苦笑)。アルフィノの表情については何度かリテイクを重ねました。泣き顔になりすぎるのも良くないし、死相が出てしまうのも良くないし、ギリギリのラインで調整してもらいました。

[ “アルファ編”で戦えるオメガはプライムじゃない!?「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」Patch4.4インタビュー|Gamer より]

ドキッ☆オッサンだらけのパッチアート。・゚・(´∀`*)゚・・。ヴァノヽノヽノヽノヽノヽノヽノヽ

4.4のインタビューで一番面白いw

 
渋いって話は出てますけど、これはこれで刺さる人もいるんじゃないかって。
華やかなのもいいけど、渋いオッサンのアートもいいと思うよ!

 

――Patch4.3のラストで登場したガンブレードを使う新キャラクターですが、彼とのイベントバトルではかつて光の戦士が戦ったガレマール帝国軍の第XIV軍団長ガイウスを彷彿とさせる技がいくつか見受けられました。このガイウスについてですが、現在のエオルゼアの中で、彼は戦死したことになっているのでしょうか。それとも、生死不明という扱いなのでしょうか。

吉田氏:エオルゼアでは、諸説あるのではないでしょうか。ゼノスが光の戦士からすると自害したように見えていたものが、帝国側ではただ負傷しただけだと言われていたように、ガイウスについても目撃者は光の戦士しかいません。あの爆発であればおそらく死亡したのだろうという報告はしていると思います。遺体は見つかっていませんが、爆発に巻き込まれたのであれば焼失している可能性が高いわけで……ですので、国によっては「ガレマール帝国軍 第XIV軍団長“漆黒の王狼”ガイウス・ヴァン・バエサルは死んだ」と報じている地域もあれば、生死不明として扱っている地域もあるんだろうと思います。

[ “アルファ編”で戦えるオメガはプライムじゃない!?「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」Patch4.4インタビュー|Gamer より]

上手い言い方だな~。

でも、説得力があるよね、吉田P/Dの話しぶりは。
個人的には、彼に生きていて欲しい~~~!!

もう一度見たいんじゃo(`ω´*)o

 

――個人的にサンクレッドの動向が気になります。これまでミンフィリアやヤ・シュトラ、リセなど、暁の面々が順々にフォーカスされてきましたが、そろそろ彼の活躍も見られそうでしょうか。

吉田氏:サンクレッドは、Patch3.4にてミンフィリアが旅立っていったことを契機に、彼の中で一つのスイッチが入ったように思います。サンクレッドの生い立ちや、本当のところの心情などは、いずれかのタイミングで深掘りしたいと思っています。おそらく、プレイヤーの皆さんもサンクレッドが一番分からない存在なんじゃないかと思っています。ヤ・シュトラは意外とマトーヤのおかげで補強されたように思うので、彼の物語も今後しっかり描いていきたいですね。中村さん(サンクレッドのCVを務める中村悠一さん)からも「いい加減サンクレッドにそろそろ何かないんですか?」と言われているので……(笑)。

[ “アルファ編”で戦えるオメガはプライムじゃない!?「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」Patch4.4インタビュー|Gamer より]

お、楽しみ楽しみ(^ω^)

その際はまた中村さんとトークして欲しいですね。
そろそろ見たいなぁ、二人の会話を。

イジョ

Gamaerさんのサイトは見易くて好きです。
スートリー周りが好きなら読んで損は無いかと。

 
電撃さんはまんべんなくという感じでしょうか。

(吉田P/Dの洋服を眺めながら)自分はたまたま選んだんだけど、この二誌は同じ日にインタビューしてた?

 

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miqolatte
大都会Ridill村に住まうみこって好きおじさん。

Masamuneにもサブキャラがいるレガシー先輩でもあります。

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