Hiragana de Miqo'te

ポリシーです(キリッ

【2018 E3】 吉田P/Dインタビューであれこれ

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約 1 分

もう読みました?こちら(・∀・)

今回は、この中から気になった部分をいくつか。

 
・・・と、その前に。

あ、変ってる、変ってるァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、

そうね、これくらいならあってもいいかもですねw

 

吉田 一方で今年は、以前にも増してコミュニティーが強くなっていると感じています。たとえば『FFXIV』のブースには業界内の光の戦士だけでなく、去年から来場可能となった一般入場者の方々も多く集まっています。『コール オブ デューティ ブラックオプス4』が好きな方はずっとブースに貼り付いていますし、『フォートナイト』あたりも同様ですね。そういえば、『コール オブ デューティ ブラックオプス4』のブースに行けなかった祖堅(祖堅正慶氏。『FFXIV』のサウンドディレクター)がすごく悔しがっていました(笑)。

──あの人混みですもんね(笑)。

[ 『FFXIV』吉田P/Dインタビュー「SDSフェンリルは最初から“1段階”速く走れます」絶アルテマの話題も!【E3 2018】 – ファミ通.com より]

祖堅さん、初のE3でしたが、ダメやったかw

現地でも忙しいでしょうし、そこまでの余裕は無い感じでしょうかネ。

 

吉田 今年はどちらかといえば雌伏の年なのかなと。つぎのジャンプに向けてパワーを溜めている雰囲気が、何となく伝わってきました。じつは今日、『サイバーパンク2077』のスタッフの中に光の戦士がいるということで、メディア限定のプレゼンに招待していただいたんです。「とにかく来てほしい」と言われたので、インタビューの合間を縫って行ってきました。

──いかがでしたか?

吉田 同作を制作するCD PROJEKT REDは、やはりチャレンジがすごいなと思いました。CD PROJEKT REDは『ウィッチャー3 ワイルドハント』を手掛けたことで知られるスタジオですが、あれだけのヒットタイトルを作っておきながら、新規タイトルをまたゼロから開発したうえに、初お披露目の段階でこれほどのものを出してくるので……そういう部分は、いい意味でプレッシャーみたいな刺激を受けました。こういうタイトルとしっかり戦っていかないとダメだという部分は、今回改めて感じさせてもらったところです。

[ 『FFXIV』吉田P/Dインタビュー「SDSフェンリルは最初から“1段階”速く走れます」絶アルテマの話題も!【E3 2018】 – ファミ通.com より]

お、この件についても触れておられる(´∀`)

こちらなんですが、前回エントリーのコメントで教えてもらったのですが

この方と同一人物かも?と。

確かにありましたねぇ、これ。

 

──パッチ4.35と4.36の公開日に関する情報が発表されるのは、いつぐらいでしょうか?

吉田 パッチ4.35は、Full Active Time Event in KYOTOが開催される、2018年7月16日までにはリリースされるのではないでしょうか。パッチ4.35で追加されるディープダンジョン:アメノミハシラは、30階までがシナリオに沿った部分で、そこから先は基本的に高難度コンテンツです。たぶん挑戦していただくと、おもしろくてハマると思います。実際、高難度レイドなみに難しいです。単体のモンスターが四方から視線攻撃を仕掛けてきて、いずれかひとつに当たっただけで即座に戦闘不能になったりします。キッチリと戦術を詰めていく必要がありますし、モンスターをどの位置に誘導するのかによっても、難度が大きく変わってきます。そういう展開が70階ぶん用意されているので、ぜひ100階を目指してがんばってみてください。

[ 『FFXIV』吉田P/Dインタビュー「SDSフェンリルは最初から“1段階”速く走れます」絶アルテマの話題も!【E3 2018】 – ファミ通.com より]

7月入ったくらいがいいなー!o(´□`*o)

個人的な理由でw

 
私は30階までのシナリオを楽しみたいです(^ω^)
アイテムもあるっぽいから、暫くは通わないとかも?ですね。

蘇る髪型の悪夢w

 

──ファンフェスティバルの記念品として来場者にSDSフェンリルが贈られますが、そのタイミングに合わせて、マウントのグラウンドマウントスピード(地上での速度)をもう1段階高める予定はありますか?

吉田 グラウンドマウントの速度の3段階目の開放について、それ自体はまだ議論に入っていません。ただSDSフェンリルは、どのエリアの地上で乗っても必ずスピードが1段階開放された状態になっています。現在の仕様では、当該地域のシナリオをすべて終えると移動速度が1段階アップしますが、SDSフェンリルはつねにその状態で走れます。要は、いちばん遅い速度には絶対にならない、という感じです。ただし、同盟記章やセントリオ記章で開放してさらにスピードを上げるときは、従来通りの手順を踏んでいただく必要があります。

[ 『FFXIV』吉田P/Dインタビュー「SDSフェンリルは最初から“1段階”速く走れます」絶アルテマの話題も!【E3 2018】 – ファミ通.com より]

ほうほう(・◇・)

マウントスピードを上げきった私は、どんとこいでございますw

 

──お、それはいいですね。ちなみにSDSフェンリルは、空を飛んだり水中を進んだりできますか?

吉田 もちろんできます。バイクではありますが地上、水中、空のすべて行けます。そうしないと、皆さんに使っていただけないんですよね(苦笑)。

──見た目が変化したりは……?

吉田 あのSDSフェンリルは、じつは竹谷隆之さん(フィギュア造形作家)にデザインしていただいたそうです。『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン』のSDSフェンリルと違う動きをさせるのは、僕たちとしてもどうなんだろうという部分があるので、そのあたりにはさほど手を加えていません。ですので、そうした部分は期待されないほうがいいのかなと思います。

[ 『FFXIV』吉田P/Dインタビュー「SDSフェンリルは最初から“1段階”速く走れます」絶アルテマの話題も!【E3 2018】 – ファミ通.com より]

うおおお!見た目の変化は欲しかった!!o(´□`*o)

せめて地上を走っている時と、飛んでる&水中ぐらいは違ってくれたら嬉しかったですネ。
吉田P/Dが仰ってるのもわかるんですけど、この見た目だもん、それは期待してしまうよねぇ。

 

──蛮神の覚醒ギミックや取り込む演出、ドラマチックすぎる最終フェーズなど、よくぞここまで作り込んだなという印象です。開発チームの方々もワールドファーストを巡るレースを注視されていたかと思いますが、そうした実装後のプレイヤーの反応を受けた、いまのお気持ちをお聞かせください。

吉田 今回の絶アルテマウェポン破壊作戦には、“全体を通じた謎解き”というコンセプトがひとつあります。序盤に「あれ? 意外とサクサク進めるのでは?」という印象を抱いた後、いわゆる超えられない壁が登場し、そこから「もしかして、この解法は違う……?」となりますよね。3体の蛮神を覚醒させた状態で倒して、自身に限界突破のバフを付与していくという仕掛けは、当然ながら最初から設計して作られたものです。とはいえ、その部分にプレイヤーの皆さんがストレスを感じるのか、あるいは「すごい!」と思ってもらえるのかは、僕らも正直半信半疑だったんです。きっと超高難度レイドに挑戦する人たちであれば、「これはやられた!」と思ってくれのではないかと思っていたんですが……やはり少し心配でした。一昨日(ワールドセカンドを達成した海外チーム“Elysium”に所属する)ミスターハッピー(Mrhappy)さんとのインタビューでそのことを直接聞いたところ、「アメイジングでジーニアスだった(すばらしく天才的だった)」と言ってもらえたので、受け入れてもらえたのだと思い、ホッとしています。

[ 『FFXIV』吉田P/Dインタビュー「SDSフェンリルは最初から“1段階”速く走れます」絶アルテマの話題も!【E3 2018】 – ファミ通.com より]

よかったですねぇ(´∀`)

ドキドキやろうなぁ、自分達の仕掛けの反応がわかるまで。
ワールドファーストを目指してたチャレンジャーの皆さんが楽しんでおられて吉田P/Dが喜んでいたのが文章から伝わってきました。

前回に引き続き、観戦してる人達もだいぶ楽しんじゃないでしょうかねw

 

──それにしても、あのギリギリな展開を見ると、完璧な計算のもとで作られたコンテンツだなと感じました。

吉田 絶アルテマウェポン破壊作戦を制作した担当者は、そもそも『FFXIV』のバトルシステムの根幹を設計している人物です。すべてのバトル計算式をひとりで作ってきたスタッフが、今回の超高難度レイドを手掛けています。彼は、いまでもアイテムレベルやサブパラメータに関するすべての設計を担当しているうえ、経験値の排出量を決定する責任者でもあります。また、ディープダンジョンシリーズのベースとなるシステム開発までも担当していて……ひと言でいうと、天才なんです。絶アルテマウェポン破壊作戦は、じつに彼らしい、完全に計算された作りだと思います。だからこそ、外部アプリケーションのプラグインを使うとグラナイト・ジェイルの対象者(ジョブ)が事前にわかってしまう事態が生じたことについては、「もうちょっとやりようがあったな……」と言って本当に悔しがっていました。

[ 『FFXIV』吉田P/Dインタビュー「SDSフェンリルは最初から“1段階”速く走れます」絶アルテマの話題も!【E3 2018】 – ファミ通.com より]

どんだけなんだよ(゚A゚;)ゴクリ

表に出て来てない凄腕のエンジニアさんがスクエニはまだまだいる!o(`ω´*)o

ご本人次第でしょうが、お話とか伺ってみたいですね~(^ω^)
職人肌っぽいから無理そうな気はしているw

 

──失われた聖塔 リドルアナを含む24人レイドのGREED限定のルールが、パッチ4.2以前の状態(通常ロット)に戻りました。リリース前に吉田さんからご説明いただいた一連の経緯を聞いて、私は一定の納得が得られたのですが、今回の措置はやはりプレイヤーの感情に対する配慮なのでしょうか?

吉田 そうですね。そのおかげで、通常のロットルールに戻したら「クリアーがたいへんになったぞ」みたいになっています。ですがそれはけっきょく、皆さんがサブジョブで挑み始めているのが理由です。結果的にGREED限定と通常ロットを両方試したことで、双方のよさをどちらも感じていただけたと思います。今後も運営を続けていくうえで、その部分に関して議論が起こってくれればいいなと。いまのコミュニティーの6〜7割くらいの方々が通常ロットがいいと感じているのであれば、もとに戻したほうが楽しんでもらえるはず。僕が提示した答えを、押し付ける気はありません。ですが、いずれにしても、ロットに勝てない人は出てくるので……(苦笑)。

──NEEDができたとしても、ドロップそのものの問題もありますし、大幅に入手確率が上がるわけでもないんですよね。

吉田 それは感覚の問題です。皆さんは確率や試行回数をメモしながらプレイしているわけではないので。でも、いろいろと試行錯誤するということ自体も、MMORPGのおもしろさかなと思っています。

[ 『FFXIV』吉田P/Dインタビュー「SDSフェンリルは最初から“1段階”速く走れます」絶アルテマの話題も!【E3 2018】 – ファミ通.com より]

実際の数字が見られるわけじゃないので、何とも言えないけど、どうしても取りづらいってイメージが強いですなぁ。

つーか、ドロップしないし!o(`ω´*)o
今週、侍の装備欲しくて何周もしてたけど、全然(‘A`)

忍者・TANK・竜騎士はすごい一杯見て、『せめてかぶりだけは無くしてくれ~!』と心の中で叫びつつ真顔で周回してましたw
ロット負けは仕方ないにせよ、欲しい物がドロップすればまたイメージも違うのかなぁ、なんて思ったり思わなかったり。

 
インタビューについては以上です。

余談ですが

このロゴ、いつもより綺麗に見えませんか( ・ω・)モニュ?

いつものに比べてハッキリ見えるのかなぁ。
なんか違うなぁと感じました。

あ、吉田P/Dはいつも通りでーすw

 
コンテンツについて深く触れている所もあったりするので、未読の方は是非チェックしてみてくださいましー!(゚∀゚)アヒャ

 

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miqolatte
大都会Ridill村に住まうみこって好きおじさん。

Masamuneにもサブキャラがいるレガシー先輩でもあります。
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