Hiragana de Miqo'te

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最近は・・・人気ジョブ?

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約 6 分

電撃さんがこんな記事をアップされておりましたー!(・∀・)

14ちゃん、こういう時も使い勝手がええのぅw
サムネにピッタリやね!

 
こちらの記事は

 ナンバリングタイトルだけで15作品が発売されている『ファイナルファンタジー(FF)』シリーズ。ストーリーはさることながら、魅力あるキャラクターや単純ながらも奥深いバトルシステムでファンを魅了し続けています。

 その中でも、ナンバリングタイトルでたびたび登場するジョブシステムは、本シリーズを語るうえでは切っても切れないもの。そんな『FF』シリーズのジョブシステムに着目し、ジョブの見た目や特徴などを語っていくのが本記事です。

 今回語っていくジョブは戦士。赤くて物理攻撃が強く、万能型なイメージのある戦士は、各タイトルではどのようなものなのか、シリーズの思い出とともに紹介します!

[ 電撃 – オリジナル版『FF』シリーズ歴代ジョブを考察。パーティに入れれば安定した力を発揮する戦士編 より]

という企画らしいです(^ω^)

その中の一タイトルとして14ちゃんも含まれているわけで。

 
14部分の記事を見ていきます。

 『FFXIV』の戦士はタンクと呼ばれるロール(役割)に位置し、敵視を集めて、パーティの盾となる存在。大きな斧を振り回しているので、一見攻撃力が高そうな見た目のジョブですが、パーティを守ることが本来の役目です。公式サイトのジョブガイドには、下記のようなことも書かれています。

 北アバラシア山脈に棲まう山岳民族は、歴史的に多くの傭兵を輩出してきた。大ぶりの戦斧を手にした彼らは「戦士」と呼ばれ、各地の戦場で活躍。

 人が生まれ持つ闘争本能を目覚めさせ、獣性むき出しで戦う彼らは、驚くべき強靱さで戦い続けるという。

 だが、都市国家間の紛争が絶えなかった戦乱期の終焉と共に、徐々に姿を消し、今ではその技の継承者も僅かしか存在しない。

 まるでタンクとは思えないジョブの説明ですが、そんな闘争本能むき出しのジョブにもかかわらず“みなを守る”、という役割に筆者は惹かれて、今ではタンクの中でも一番使用率が高いジョブとなっています。

[ 電撃 – オリジナル版『FF』シリーズ歴代ジョブを考察。パーティに入れれば安定した力を発揮する戦士編 より]

お、おうw

戦士は一応カンストしているし、変ったらしいと聞いてやってみたくあったのですが、白虎武器が手に入らず触ってないという(* ̄ー ̄)

 

『FFXIV』の戦士専用装備もカッコいい!

 『FFXIV』の戦士も、赤がベースのAFとなっています。『FFXI』とは違ったデザインで、露出度が減り、獣のような姿をしたデザインになっているところが特徴的です。

 個人的に好きなのは頭の角のようなデザイン! 荒々しい『FFXIV』の戦士にあっていて、とてもいいです。あとは武器が斧なところもポイントです。

[ 電撃 – オリジナル版『FF』シリーズ歴代ジョブを考察。パーティに入れれば安定した力を発揮する戦士編 より]

専用装備の中で、これは割と好きな部類です(´∀`)

これを見ると、戦士だなーって。
あとは、時代の終焉でよく見てたからその印象が強いのかも?(´ー`)

 
ジョブの色で、戦士といえば何色が浮かびますか?
自分は、”赤”なんです。

戦士のアーティファクト(AF)の色は赤!

 さまざまな装備が可能な本作の戦士。その中でも、ジョブ専用の装束・アーティファクト(AF)について触れておきたいところ。

 このAFは、ジョブ専用の装束として初めて登場した防具。各ジョブの特徴を現したデザインをしているのも特徴です。

 『FFI』、『FFIII』でも紹介したように、戦士は赤い見た目が特徴的。そのためか『FFXI』の戦士AFも赤がベースとなっています。そして、ちょっとおしゃれなデザインをしているところがいろいろな意味で素晴らしいところ。ヘソ出しなので……!(特に女性キャラなら)

 私は初めてAFを手に入れた時はガルカだったのですが、このムキムキ感とヘソ出しがとてもセクシーですね。ガルカ好きの人にはたまらない装備なんじゃないかと!

[ 電撃 – オリジナル版『FF』シリーズ歴代ジョブを考察。パーティに入れれば安定した力を発揮する戦士編 より]

11のこれのせいなのかなぁと記事を見て、しみじみしつつ記憶を辿りました。

正直、1とか3の戦士の装備が、思い出せねぇw

 
余談ですが、吉田P/Dは聞いても別の意味で使われていたからピンときていなかったAFという単語。

我々は、11で培っていたせいか(?)、AFと聞いてすぐにジョブ専用装備だってわかったよねw

 

荒々しいものが多く、どれも強そうなアクションが特徴的!

 アクションの名前についても、“オーバーパワー”や“原初の魂”など、闘争心あふれるようなネーミングになっています。『FFXI』でも戦士が使える“バーサク”は、本作でも戦士が使えます。斧を投げるアクションである“トマホーク”もそうですね。

 個人的な話になりますが、本作で戦士を操作していて何が楽しいかというと、とにかく気持ちがいいことです! 複数の敵にダメージを与えられる“スチールサイクロン”を、効果中は何度でもアクションが使えるようになる“原初の解放”と一緒に使うことで敵に大ダメージを与えつつ、敵視も集められる。タンクメインの人なら、この気持ちよさがわかるんじゃないかと思います。

[ 電撃 – オリジナル版『FF』シリーズ歴代ジョブを考察。パーティに入れれば安定した力を発揮する戦士編 より]

もう無理なのはわかってるけど、†FF14時代のスチサイを今のプレイヤーさんに体感して欲しいo(`ω´*)o

あれは快感レベルw
強すぎて弱体されるくらいだったしなー(´д`)

未だに残っていたら、戦士人気は不動の物だったでしょうァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、

 
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久しぶりに触ったら見たことないエフェクトがΣ(*´∀`*;)ドキッ!!

カッコ(・∀・)イイネ!!

 
・・・PTとか見た記憶が無いのですが、それはw
まぁ、画面引いてるから気付かなかったんだな、多分(* ̄ー ̄)

 
とまぁ、14だけでなく他の角度からジョブを見るといういい機会になりました。

続き・・・ますよね?

楽しみにしておきます~!(゚∀゚)アヒャ

 

About The Author

miqolatte
大都会Ridill村に住まうみこって好きおじさん。

Masamuneにもサブキャラがいるレガシー先輩でもあります。

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