Hiragana de Miqo'te

新生編です!(キリッ

婚約しました!

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約 18 分

ハウジングでくつろいでいると

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私とエタバンして欲しいですって・・・?(/ω\)

 
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しかも、有料プラチナプラン!

うちの子、モテモテで困るわぁ~(上から

 

ウソです

全部私が言い出した事です(´_ゝ`)

今を遡ること数ヶ月前。

エタバンの実装が決まってすぐ、私は『エタバンしよ(はぁと』と、するならこの人しかないと決めていたエレ♀さんに言いました。

・・・ゲーム内の事とはいえ、ちょっぴりドキドキしたのは、ここだけの話w

 
すると、彼女から『詳しいことが、わかってからね』との回答がガ━━(;゚Д゚)━━ン!!

じらしプレイ!><;

『女同士とか誰得』とも言われ、”あ、意外とそういうの気にすんのかな?”って気になったのを覚えております(´ー`)
『中の人の性別は、違うからいいじゃん』と言ってみる勇気はありませんでしたw

 


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[ エターナルバンド より]

その後、ファンフェス前くらいでしたか、おkの返事を頂戴しました(*゜ー゜)

ヤッタネ、ワタシ!( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

 


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[ ファイナルファンタジーXIV: モグステーション より]

勿論、やるなら有料(`ω´)

言い出しっぺの私が二人分出すつもりでした。

しかし、諸事情が色々あって、きっとあの人の事だからお金出すと言いだしかねないと察した私(´_ゝ`)
そこで、ファンフェスにて、ちょいと多めぐらいのグッズを買ってエレ♀さんに送りつけたのでした。

案の定、出すと言って頂きましたよ、ええ( ̄ー ̄)

 
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さらに、ヒョウ柄の水着をお返しに貰っちゃったんだけどネ(*‘Д’)

想定外でしたわ・・・。

水着は、さすがに読み切れなかったw

 
そんな我々のエタバンの様子を、式場予約前までお送りします。
クエストの内容にも触れますので、ネタバレが気になる未クリアな方は、お気を付けて。

 

まずは

東部森林にて
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クエスト受注です(´∀`)

最初の第一歩。

 

時がふたりを分かつまで

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介添人 クラリベル :

ようこそ、(your name)さん!
「エターナルセレモニー」のお手伝いをさせていただきます、
介添人のクラリベルと申します……!

介添人 クラリベル :

私が取り持つのは、運命のふたりが結ぶ「久遠の絆」。
神々と親しい方々の前で、永遠の伴侶となる誓いを立てる儀式、
「エターナルセレモニー」の開催をご希望ですね……?

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介添人 クラリベル :

それでは、あらためまして……!
「久遠の絆」の介添人を務めます、クラリベルです。
どうぞ、よろしくお願いします。

介添人 クラリベル :

これから行う予定の儀式……
「エターナルセレモニー」について、
紹介させていただきますね。

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介添人 クラリベル :

ここ「十二神大聖堂」は、その名のとおり、
エオルゼアで信仰されている十二柱の神々がすべて祀られた、
ただひとつの聖地……。

介添人 クラリベル :

おふたりには、神々の御前であるこの地で、
「久遠の絆」を誓っていただきます。

介添人 クラリベル :

十二柱の神々を一堂に祀る、
この大聖堂でのみ執り行われる特別な絆の儀式……
それが「エターナルセレモニー」なんです!

介添人 クラリベル :

……と言われても、具体的に何をするのかわかりませんよね?
では、セレモニーまでの流れを、簡単に説明しますね。

介添人 クラリベル :

セレモニー開催の前に、おふたりで力を合わせて、
ご準備いただきたいことがあります。

介添人 クラリベル :

まずは、ふたりで贈りあう「指輪の準備」です。

介添人 クラリベル :

セレモニーの当日には、
「久遠の絆」の誓いを込めた指輪を交換することで、
その「証」といたします。

介添人 クラリベル :

そのために、エオルゼアの各地をめぐり、
用意した指輪に「十二神の祝福」を受けてきていただきます。

介添人 クラリベル :

決して、楽な旅ではありませんけれど、
おふたりのような冒険者の方にとっては、
乗り越えられる試練だと思いますよ!

介添人 クラリベル :

そして、指輪が用意できたら、
いよいよ「セレモニーそのものの準備」です。
日取りや様式、飾りつけなどを決めていただきます。

介添人 クラリベル :

また、セレモニー会場には「誓いの証人」として、
親しい方々をお招きいただけます。
その場合は、ご自身で招待状を送っていただく必要がありますね。

介添人 クラリベル :

そこまで準備してから、やっとセレモニー当日を迎えられます。
……結構、大変そうに聞こえるでしょう?

介添人 クラリベル :

そう、だからこそ……無事にセレモニーを終えるには、
おふたりの協力が不可欠なんです!

介添人 クラリベル :

私も微力ながら、お力添えをしたいと思います。
おふたりのお役に立てることが、
介添人である、私の慶びですから。

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介添人 クラリベル :

それから……お祝いとして、門出にふわさしい衣装を用意しました。
そこにおります「聖具商人」から、お受け取りください。
荷物の空きが充分かどうか、よく確かめてくださいね!

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介添人 クラリベル :

さあ、これから始まります!
時がふたりを分かつまで、果てることのない……
久遠の誓いへと到る旅が……!

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こうして”バインド”されてしまいました(*´σー`)エヘヘ

マジレス禁止となっておりますので、ご注意くださいませw

 
それにしても、この介添人さん好きだな~。

レターモーグリでバックグラウンドなどを語ってくれたら嬉しいです(・∀・)

 
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聖具商人 :

いらっしゃいませ~!
このたびは、おめでとうございます!
最高のセレモニーをあげて、幸せになっちゃいましょ~!

聖具商人 :

さっそく、預かってる衣装をお渡ししますね!
美容師さんのお店で使える、美容師の手形もあげちゃいま~す!

聖具商人 :

ちなみにセレモニー当日は、晴れ衣装で、
こんな感じでハグハグするのが流行ってるみたいですよ~!
当日までに、一度試着して、練習しちゃってください!

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聖具商人 :

……って、ひとりじゃ、サマにならないですけどっ!
そうそう、今だけ買えるセレモニー用品もお売りしてますので、
どうぞ、お買い逃しのないようにお願いしま~す!

聖具商人 :

あたしから伝えることは、以上です!
晴れの日に向けて、次に何をすればいいか、
有能な介添人の「クラリベル」さんに、聞いちゃいましょ~!

しまった、ハグするの忘れてた( ゚д゚)ハッ!

この子も、なかなか愛嬌があって好き(^ω^)

 

例の衣装

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ジャン(゚∀゚)アヒャ

お相手の方が、荒ぶってしまいまして・・・w

それはそうと、エレ♀さん、きょぬーすぎでは?(真顔

スタイルいいので、ドレス映えするなー!o(´□`*o)

 

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介添人 クラリベル :

どうでしょう……!
晴れの日の衣装、気に入っていただけましたか?

介添人 クラリベル :

では、先にもお話ししたとおり、
セレモニー開催に向けて、「指輪」の準備をいたしましょう!

介添人 クラリベル :

「エターナルセレモニー」では、十二神を祀った祭壇の前で、
双方が、誓いのしるしとなる「指輪」を贈りあいます。
ですから、パートナーに贈るための指輪が不可欠なんです。

介添人 クラリベル :

必要なのは、「清純の指輪」と呼ばれる特製の指輪。
マーケットやお店で手に入れることもできますし、
彫金師のお知り合いに、「製作」を依頼してもかまいません。

介添人 クラリベル :

「彫金師」の技術をお持ちの方なら、
ご自分で製作されるのも素敵ですね!
「製作手帳」のレシピを頼りに、挑戦してみてください……!

介添人 クラリベル :

この「清純の指輪」を手に入れることが、
おふたりが久遠の誓いを確認しあう、
きっかけになるかもしれませんね。

介添人 クラリベル :

……無事に手に入りましたら、
その指輪に、十二の神々の名を記した「刻印」を入れ、
セレモニーに向けた仕上げを行います。

介添人 クラリベル :

ウルダハの「彫金師ギルド」で、受付の「ジェマイム」さんに、
「清純の指輪」を渡して、仕上げてもらってくださいね。
では、いってらっしゃい!

持ってて良かった、シルバーインゴ(‘Д’)

21-25の彫金レシピがありました。
出発前に用意しておくと、良いかもしれませんね~。

 
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色々考えはあるかと思いますが、やっぱり自分で作りたい派です(´ー`)

なお、エレ♀さんはHQを作ろうとしていた模様w
不可やっちゅーに( ̄ー ̄)

 

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彫金師ギルド受付 ジェマイム :

クラリベルさんから、お話は伺っていますわ。
十二神大聖堂で「エターナルセレモニー」を挙げられるとか……。
このたびは、誠におめでとうございます!

彫金師ギルド受付 ジェマイム :

パートナーの方に贈る「清純の指輪」は、ご用意できましたか?
ここでは、指輪に、十二の神々の名を記した「刻印」を入れる、
仕上げを施しております。

彫金師ギルド受付 ジェマイム :

「清純の指輪」をお持ちでしたら、私にお預けください。
ギルド随一の職人が腕をふるって、加工いたしますので……。

彫金師ギルド受付 ジェマイム :

……大切な指輪、確かにお預かりいたしました。
少々、お待ちくださいませ……。

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彫金師ギルド受付 ジェマイム :

……お待たせしました。
「清純の指輪」の仕上げが終わりました。

彫金師ギルド受付 ジェマイム :

十二の神々の名を記した「刻印」……
施した職人も、見事な出来栄えと唸っておりました!
……この指輪は、どのように準備されたものなのでしょう?

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彫金師ギルド受付 ジェマイム :

素晴らしいですわ……!
これを贈られた方の喜ぶ顔が、目に浮かぶようです!

彫金師ギルド受付 ジェマイム :

……さて、「清純の指輪」に「刻印」が施され、
「十二刻印の指輪」となりました。

彫金師ギルド受付 ジェマイム :

これから、この「十二刻印の指輪」に、
ひとつひとつ、神々の祝福を受けてゆくことで、
ようやくセレモニーで使う指輪が完成します。

彫金師ギルド受付 ジェマイム :

その段取りについては……
十二神大聖堂の介添人「クラリベル」さんに伺うと、
よろしいでしょう。

彫金師ギルド受付 ジェマイム :

彼女に、この「十二刻印の指輪」をお見せください。
次になすべきことを、親切に案内してくれるはずですよ。

 
介添人 クラリベル :

いかがでしょう……?
「十二刻印の指輪」は、ご用意いただけましたか?

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介添人 クラリベル :

……確認いたしました、素晴らしい仕上がりですね……!
贈り主の真心が伝わってくるような気がします。
ご準備に、さぞかし苦労なさったのでは……?

介添人 クラリベル :

でも……ここからが、セレモニー前の最大の試練なんです!
これからおふたりで、十二の刻印のひとつひとつに、
神々の祝福を受ける旅に出ていただきます。

介添人 クラリベル :

数年前、第七霊災近しと叫ばれたころ……
冒険者や旅人のなかに、エオルゼアの安寧を願い、
神印を宿す「十二神秘石」を巡礼する方々が現れました。

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介添人 クラリベル :

なかには巡礼でつながりを深め、出自や種族の垣根を越えて、
特別な絆で結ばれる人たちも出てきました。
この試練も、彼らの巡礼にならって始めたものです。

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介添人 クラリベル :

ただ、不思議なことに……
この大聖堂を再建する折に見つかった、いにしえの詩篇にも、
同じような説話が伝わっているんですよ。

介添人 クラリベル :

時をさかのぼること、幾星霜……
先の霊災に劣らない、苦難の時代があったとか。

介添人 クラリベル :

エオルゼアの地に魔が満ち、天より災いが降るなか、
種族の壁を越え、一致団結して危難に立ち向かうべきところ、
人心は惑い、混迷は深まるばかり……。

介添人 クラリベル :

みなが結束し、困難を乗り切るには、どうすればよいのか……?
その時、一組の男女が、神々に縁ある地をめぐる旅に発ちました。
エオルゼアで奉じられる十二柱の神々に、答えを請うために。

介添人 クラリベル :

求める答えは、なかなか得られませんでした。
でも、長い旅を続けるうちに、
ふたりはいつしか、ゆるぎない絆で結ばれていったのです……!

介添人 クラリベル :

聖地をめぐり、神々に祈りをささげた、
彼らの結末がどうなったのか……?
ふふ……それは、おふたりが旅を終えてからお聞かせしますね!

介添人 クラリベル :

現在になって、いにしえの逸話をなぞるかのように、
十二の秘石めぐりが、人々の間で自発的に始まったこと。
時を超えた符合は、不思議な偶然にすぎないかもしれませんが……

介添人 クラリベル :

大聖堂の司教様たちは、この旅こそ、
「久遠の絆」を結ぶ、ふたりへの試練にふさわしいと考えて、
セレモニーの前に、巡礼を取り入れることにしたんです……!

介添人 クラリベル :

さて、巡礼の旅の、具体的な手順ですけれど……
まずは、ここ黒衣森にある、
3つの秘石を訪れるのがよいかと思います。

介添人 クラリベル :

それから、ラノシア、ザナラーン、
クルザス中央高地とめぐり、最後はモードゥナにある、
「サリャクの秘石」へ向かわれるのがよろしいかと……!

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介添人 クラリベル :

お持ちの地図に「十二神秘石」の場所を記しておきました。
どうかおふたりで協力しあって、試練を乗り越えてくださいね!

介添人 クラリベル :

巡礼が終わったら、おふたりで私に指輪をお預けください。
その段階までくれば、いよいよセレモニーは目の前です!
長い旅になると思いますが、果報をお待ちしております……!

†FF14でもやりましたけど・・・:(;゛゜’ω゜’): >石碑巡り

懐かしいナァ。

あっちはメインクエでしたね(‘~’)

 

巡礼の旅

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熟年夫婦の日常って感じで、二人とも無言で巡ったったw

他カップルがいなかったのは、落ち着いてやれてよかったです(´∀`)

 
ただ・・・

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このNPCは、動かしてもいいんじゃないの?ァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、

意味深な事言いやがってw

 
あと、最後の所にいたこちらの方。

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カップル襲ってそうという勝手な想像が膨らみましたw

それにしてもなぜここに放置を・・・(; ̄ー ̄)

 

介添人 クラリベル :

(your name)さん……!
エオルゼアの各地の「十二神秘石」をめぐる、遥かな巡礼の旅……
いかがでしょうか?

介添人 クラリベル :

巡礼を終えられましたら、
神々の祝福を受けた「十二神の指輪」をお預けください。
セレモニー当日まで、大聖堂にて、大切に保管いたします。

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介添人 クラリベル :

……これは、確かに「十二神の指輪」。
「十二神秘石」めぐり……ついに成し遂げたのですね!
おめでとうございます!

介添人 クラリベル :

セレモニーでは、この指輪を神々の前で交換していただきます。
ふたりで誓約をかわすことで、それは神聖なる力をおびた、
誓いの指輪……「エターナルリング」になるんです!

介添人 クラリベル :

……旅立ちの前にお話しした、
いにしえの説話の続きを、お聞かせいたしましょう。
人々を危難から救うべく聖地巡礼に発った、男女のお話を……。

介添人 クラリベル :

出自や種族の垣根を越えて、
人々が危難に立ち向かうには、何をすればよいのか……?
神々の託宣を求め、ふたりは各地をめぐりました。

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介添人 クラリベル :

……ある地でふたりは、破壊の神ラールガーの声を聞きました。
ただ、すべてを壊せばよい。
試練ののちに再生する「久遠の絆」こそ、真なる絆である、と。

介添人 クラリベル :

……ある地でふたりは、時の神アルジクの意思に触れました。
答えは、残酷なものでした。
死すべきさだめの人の子に、久遠の絆を結ぶことはかなわぬ、と。

介添人 クラリベル :

しかし、求める答えが得られずとも、ふたりは旅を続けました。
手をとりあい、助けあうことで、深い絆をさらに深めあい……
ついに第十二の地、知識の神サリャクの聖地へと到ったのです。

介添人 クラリベル :

そこで、ふたりの心のなかに、謹厳な神の声が響きわたりました。
答えは我が言葉のなかにはない……
されど、汝ら自身がその「答え」である、と……。

介添人 クラリベル :

一説によれば、その言葉は、
十二の聖地をめぐり、固い絆で結ばれたふたりこそ、
人々に「久遠の絆」のあり方を示すもの、という意味だそうです。

介添人 クラリベル :

その後のふたりは、新たな時代を築く者として、
迷える人々を導く希望の「光」となったとか……
彼らの絆は詩篇に記され、「久遠」の時をも超えました。

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介添人 クラリベル :

……そして今、新たに試練を終えたおふたりは、
この先、どんな未来をつむいでゆくのでしょうか……?

介添人 クラリベル :

さあ次は、セレモニーを開催するその日まで、
具体的な段取り……「セレモニー設定」を決めていきましょう。
もう、ひと息ですからね……!

介添人 クラリベル :

「久遠の聖堂」内に、侍者「レモー」という者がいます。
彼から説明を受けていただけますか?
聖堂に入るには、「式次の案内人」に声をかけてくださいね。

クラリベルさん、いい表情しすぎ(*´ω`)

このカップル話、好きなんだろうな~というの伝わってきますw

 
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ようやく大聖堂の中へ⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン

 

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式次の案内人 :

「エターナルセレモニー」を主催される方ですね?
「セレモニー設定」の説明や相談をご希望でしたら、
侍者「レモー」が、聖堂内でお待ちしております。

 
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おおっΣ( ゚Д゚) スッ、スゲー!!

荘厳な雰囲気、いいですなぁ。
落ち着いた雰囲気がたまらんです。

 

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侍者 レモー :

ようこそ、お待ちしておりました……。
まずは、お祝いを申し上げたいと存じます。

侍者 レモー :

私が承りますのは「セレモニー設定」……。
すなわち、式次や会場の内装、そしてどの司祭様に、
大切な誓いを見とどけていただくか、等々……。

侍者 レモー :

……これらのご希望をお伺いしますので、
このあとすぐ、私にお申しつけください。

侍者 レモー :

式次が決まると、次は「セレモニー開催日時のご予約」です。
この建物を出たところにいらっしゃる、
司教「エトアネル」様に、お申し出いただく形となります。

侍者 レモー :

お二方で相談しつつ、
ひとつひとつ、お決めになられるとよいでしょう。

侍者 レモー :

……ふむふむ、なるほど。
しかと、承りました。

侍者 レモー :

パートナーの方のご要望も、私が別途お伺いします。
当日まで、私がお二方のご希望を預からせていただき、
どちら様の希望で進めるかは、開催直前に決めていただきます。

侍者 レモー :

さて、「セレモニー開催日時のご予約」は、お済みでしょうか?
この建物を出たところにいらっしゃる、
司教「エトアネル」様に、お申し出ください。

これでようやく、セレモニーの選択が出来る様になりました(゚∀゚)アヒャ

これはそのチョイスの一覧。

 
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この画面は、二人で別々に見られて、一致しなくても大丈夫・・・ぽい?

一致すれば問題無くて、一致してないとセレモニーを行う前にどちらかのプランを選ぶ的な説明が↑にもありますね。
まだやってないのでなんとも(´・д・`)

うちは、エレ♀さんに全部選んで貰いました。
こういうのは女性の方が、大事にするかなーと思って。

 
んでんで、実際にプレビュー出来るのですが・・・

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セレモニーを全部見られて、ネタバレ感満載ァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、

いや、最後まで見ちゃうとアレかなーと考え、途中で止めたんですけどね。

 
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自分のリアル結婚式なら絶対イヤだけど、ゴンドラも有りかなと思ったw

実際の結婚式ならば変なアドレナリン出てしまい、ゴンドラ乗ってしまう気持ちを理解した( ̄ー ̄)

 
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絨毯の色で、すごい会場の感じが変わりますねー(・∀・)

青のCoolな感じも好きだけど、やはりここは赤絨毯?とか変えて楽しんでました。

そうだ!
音響の”恋の季節”ってあれですよ、パッパヤ。

例のアルバム完成後に正式な曲名決まったのかな( ・ω・)モニュ?

 
まっ、なんにせよエレ♀さんのチョイスを楽しみにしている私がおります(´ー`)

こう書くと、すごい信頼してる風に思うかもしれませんが、あの人とは趣味嗜好が全く合わないんだよねァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、
真逆です。

唯一合うのは、魚介類が苦手という部分だけですぞ( ̄ー ̄)

 

予約は・・・

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無理だね~!o(´□`*o)

取れる気がしませぬ・・・。

こうなったらDX11リリースまで待って、微妙に綺麗になるエターナルバンドを楽しむってのもアリかなw

 
なお、お客様のご招待は、ミニオン欲しい知り合いの人達に送ろうかなーくらいの気持ちでおります。

二人とも同じ考えだったので、これは良かった(^ω^)

 

一通り終わり

blog用にSSを撮る私。

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あれ、天使がいる(真顔

よくよく見ると・・・

 
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いつもより胸が大きい・・・ような?(;゚д゚)ゴクリ…

まだ幻想薬は使ってませんよーw

 
そこで見比べて見た!

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目の錯覚かな?(つд⊂)ゴシゴシ

と何度も見直しましたが、どうやら詩学装備と大きさは同じっぽい。

 
横にしてみるとわかりやすいかもしれないと角度を変えてパシャリ。

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わかんねーw

より目の錯覚感が増した気がしますァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、

いや、でも大きさ的には一緒なんですよね。

これがガーロンド装備のすごさ・・・いや、ドレスマジック(`ω´)

 
体のラインが見えるから、違って見えるのかな~?(‘~’)

別物だよねぇ。

つーか、ここまでじっくり服装について考えた事無かったわw

 
と言う訳で、一部アレな検証もございますがw、エタバンの序章をお送りしました。

本番を行った際に、またご報告させて頂きます(´∀`)

 

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大都会Ridill村みこって好きおじさんmiqolatte

Comments

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  1. By たえちゃん

    おめでとうございます?で合ってますかねヽ(´▽`)ノ

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