Hiragana de Miqo'te

ポリシーです(キリッ

【ジョブクエスト】 世界の癒し手

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約 13 分

ようやく白魔導士が60になりましたー!(´∀`)

妙に時間がかかった気がする・・・って、レベリングルーレットやってるだけだったからなんだけど(´_ゝ`)

ID行くのは放棄したんですが、レベリングでちゃんとイシュガルドエリアのIDも出てくるのね(ノ∀`)
ずーっとバハ装備ですまんな!

 
んでんで、

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やってきました白魔導士60クエ(゚∀゚)アヒャ

今回はこの模様をお送りします~!って、よく見たらクエマークがジョブアイコンになってんのねΣ(*´∀`*;)ドキッ!!

超今更気づいた・・・(;´∀`)

と言う訳でネタバレしておりますので、進む際にはお気を付けて。

 

ラヤ・オ・センナ :

[your name]、いいところに来たわね。
「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたわ……!

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ラヤ・オ・センナ :

詳しいことを話すから……
エシヴァにも、このことを伝えてくれないかしら。

ラヤ・オ・センナ :

私もア・ルンを呼んでおくから、
彼女に伝えたら、ここに戻ってきてちょうだい。

ラヤ・オ・センナ :

エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。
……来てくれるかわからないけど、よろしくね。

 
エシヴァ :

[your name]さん……。
この間は取り乱してしまいすいませんでした。
どうかなさったのですか……?

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エシヴァ :

……角尊が、私を呼んでいるのですか?
もう、私に会う気はないかと思っていました……。

エシヴァ :

アラカさんの暴挙は、放ってはおけませんものね……。
……ええ、「キャンプ・トランキル」へ向かいましょう。

 
ラヤ・オ・センナ :

よく来てくれたわね、[your name]
そして……エシヴァ。

ア・ルン・センナ :

長老の木に宿る大精霊が、死霊の肉片に反応したよ。
黒衣森を蝕みつつある「不浄なるもの」と、
同質の穢れたエーテルを帯びているということだ……。

ア・ルン・センナ :

この状況を放置すれば、アラカの言葉どおり、
いずれ、死霊が闊歩する死の世界が広まるだろうね……。

エシヴァ :

……事態は一刻を争うということですか。
それで、「不浄なるもの」への対抗手段とは?

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ラヤ・オ・センナ :

あたしとア・ルンが、黒衣森を出て、
直接、高地ドラヴァニアに向かうことよ。

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ラヤ・オ・センナ :

私たち角尊が、黒衣森に留まることを求められているのは、
精霊の声を、いつでも人々に伝えられるようにするため。
森と人の架け橋となり、悲劇を防ぐためにね。

ラヤ・オ・センナ :

つまり、純粋なエーテル体ともいえる精霊との対話のため、
常に修行をつづけ、感覚を研ぎ澄ませているということ……。
私たちなら、微かなエーテルのゆらぎも捉えられるわ。

ラヤ・オ・センナ :

私たちふたりの力で、アラカの「実験場」を突き止める。
そして、[your name]を含めた3人で、
力を合わせて浄化を行い、アラカを捕らえるの!

エシヴァ :

しかし、森の掟はどうなさるのです……?

ア・ルン・センナ :

カヌ・エ姉さまの許可は得てきたよ。
僕たちがいない間、森に何か起きてもいいように、
対策を打ってくださることになった。

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ア・ルン・センナ :

何より、君の言葉が効いたよ……。
これ以上、君たちだけに重責をかけることはしない。
……角尊として、白魔道士として、協力させてほしいんだ。

エシヴァ :

森を出るという、その決意を……
信じていいんですね……?

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エシヴァ :

……先の非礼を詫びさせてください。
感情が高ぶって、敬意を欠いた発言をしてしまいました。

ラヤ・オ・センナ :

いいのよ、お陰で目が覚めたんだから……。
でも、森を離れるのは初めてで、勝手がわからないの。
エシヴァには、案内役をお願いしてもいいかしら?

ラヤ・オ・センナ :

笑わないでよね、[your name]
冒険者であるあなたと違って、旅には慣れてないんだから。
……さあ、行くわよ!

エシヴァ :

[your name]さん……。
私は角尊のおふたりとともに向かいます。
「テイルフェザー」で落ち合うことにしましょう。

ようやく森を出る決心をしたか!o(´□`*o)

まぁ、これで『やっぱりあなた達が行ってきてね(はぁと』だったらヤバいねw

 
それにしてもやはりラヤ・オ・センナちゃんが可愛くてしゃーない!

特に横顔が好きです(*゜ー゜)

 

ラヤ・オ・センナ :

どうにか、ここまでは来れたわね……。
いざ、こうして出てみれば、なんてことないじゃない!

ア・ルン・センナ :

……姉さま、ここに着くまで、
ずっとエシヴァの後ろにくっついてたくせに。

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ラヤ・オ・センナ :

そ、そんなことより!
ア・ルンは、何か感じないの!

ア・ルン・センナ :

ムカムカするような、嫌なエーテルのゆらぎを感じるよ……。
多分、北西の方角から……。

エシヴァ :

北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。
確かに、あの近辺にも地下水脈が通っているようです。

エシヴァ :

ドラゴン族の住む土地ですから、
より一層の注意が必要になりますね……。

ラヤ・オ・センナ :

ふ、ふん、そんなの望むところよ!
ドラゴン族だろうがアラカだろうが、
みんなまとめて、ぶっ飛ばしてやろうじゃないの!

ア・ルン・センナ :

ええっ! 別にぶっ飛ばさなくていいんじゃない?
「不浄なるもの」さえ浄化できればいいんだから……。

ラヤ・オ・センナ :

向こうが襲ってくるかもしれないでしょうが!
いいから「モーン大岩窟」に行くわよ!
黒衣森を死の世界にしてたまるもんですか!

後ろについていくだけとか、かわいいw

それにしても次の目的地なんですが・・・

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罠すぎるやろ?(´_ゝ`)

地図見た感じ、外から行くのかと思いきや、内側から飛んでいかないと行けないというw
すげー繋がって見えませんか、これ( ̄ー ̄)

 
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アラカ :

あなた、生きていたのね……。
あのとき、死んじゃえばよかったのに……。

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アラカ :

そっちのふたりも角が生えてるけど……同族じゃなさそうね。
みんな、私を捉えるために来たのね……。
どうして……どうして私は拒絶されるの?

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アラカ :

私たち、アウラ・ゼラは、故郷を持たぬ流浪の民……。
いろいろな土地を巡っては、あらゆる迫害を受けてきたわ……。

アラカ :

とても辛かった……だから、たくさん研究をしたの……。
居場所を作るため、身を守るため、
迫害に対抗する力を求めて……。

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アラカ :

かわいいでしょう……?
実験の果てに遂に完成させた、私の最高傑作……。

アラカ :

でもね、ドラゴン族の強靱な肉体に見合う生命力を、
肉体にあたえることができなくて……。
「不浄なるもの」に満たされた土地でしか活動できないの。

アラカ :

この世が「不浄なるもの」で満たされれば……
そうなれば、この子も外へと旅に出られる。
私を迫害した連中を見返すことができる……!

ア・ルン・センナ :

姉さま……。
あのドラゴンゾンビから、強い穢れたエーテルを感じる!
あれが、「不浄なるもの」の根源に違いないよ!

ラヤ・オ・センナ :

ええ、あいつは莫大な「不浄なるもの」を、
体内に溜め込んでいるみたいね……。
……ぶちのめして、徹底的に「浄化」するわよ!

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アラカ :

あなたたちに理解してもらおうなんて思ってない……。
私の復習は、誰にも邪魔させないわ……。
この子の力を見せてあげる!

ようやく・・・、ようやくこのアウラの目的がわかりました(‘Д’)

なるほど、結構重い事情があったのですね・・・。

でも、でもあなたにピッタリなお友達を紹介させて欲しいな!
もしかして、知ってるかなぁ?エッダちゃんっていうんだけど^^

あの人も、死んじゃった人を操作するの得意みたいよァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、

 

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アラカ :

かわいい、かわいいドラゴンゾンビ……。
あいつらを殺しちゃえ……!

霊妙のエシヴァ :

あなたの思いどおりにはさせません!

ラヤ・オ・センナ :

自然や他者を傷つけようだなんて、許しちゃおけないわ!

ア・ルン・センナ :

わかりあえないからって、復讐しちゃいけないんだ!

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ア・ルン・センナ :

……な、何、これ?
ドラゴンゾンビを倒しても、エーテルが霧散していかない?

アラカ :

「不浄なるもの」に守られているかぎり、この子は不死身……。

ラヤ・オ・センナ :

[your name]、あの「スタグナントエーテル」を癒すの!
癒しの力で、「スタグナントエーテル」を浄化しちゃうわよ!

アラカ :

ソウルレスよ、あの子に力を……。

霊妙のエシヴァ :

あのソウルレスたちは……?
嫌な予感がします、先に奴らを倒しましょう!

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ア・ルン・センナ :

そんな、復活した!?
癒しの力を、あれだけ注ぎ込んだのに……!

アラカ :

無駄よ……この子は不死身なの……。

霊妙のエシヴァ :

くっ……たとえ、復活しようとも!

ラヤ・オ・センナ :

不死身なんて、適当ぬかすんじゃないわよ!
蘇ったら、また倒せばいいの!

ア・ルン・センナ :

まただ……! エーテルが霧散していかない!

アラカ :

言ったでしょう……? この子は何度でも蘇る……。

ラヤ・オ・センナ :

ア・ルン、くじけるんじゃないの!
また、「スタグナントエーテル」を癒して浄化するわよ!

ラヤ・オ・センナ :

……どうよ、これだけ癒しの力を注ぎ込めば!!

アラカ :

……まだよ……まだ、終わらせない……!!
ずっと耐えてきたの……私は、世界に復讐するの……!!

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霊妙のエシヴァ :

なお、復活するというのですか……!

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ア・ルン・センナ :

けど、「スタグナントエーテル」はもう感じない!
もう一押しだ……!

アラカ :

ソウルレスたち、あの子を守って……!!

ラヤ・オ・センナ :

またソウルレスどもが……! 最後まで気を抜かずにいくわよ!

アラカ :

どうして、あなたたちは、私をいじめるの……?
復讐の邪魔を……しないで……!!

ラヤ・オ・センナ :

あんたが、やっちゃいけない事をしてるからよ!
でも……まだ、やり直すことも、できるはずだから!

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ここは前回と違ってヒーラーっぽい感じの戦闘で良かったんじゃないでしょうか(´∀`)

ようやくエシヴァが戦ってたよw

 

アラカ :

私の……最高傑作が……。
壊されちゃった……。

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アラカ :

これで、もう私には何もない……。
ずっと迫害されてきて、最後はひとり牢の中で朽ちる……。
……嫌われ者にふさわしい末路ね。

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ラヤ・オ・センナ :

私たちは、とっても臆病……。
だから、自分と違うものを恐れて……傷つけてしまう。
そしてあなたも、自分を拒否する者を恐れ、傷つけようとした。

ラヤ・オ・センナ :

あなたの犯した罪は大きいけれど、それでもつぐなえるわ。
「不浄なるもの」だって浄化できたように……ね。

ラヤ・オ・センナ :

だから、牢で朽ちるなんてもったいないと思うの……。
それより、罪をつぐなったらどうしたいか、考えてみない?

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ラヤ・オ・センナ :

外の世界に出て、何をしてみたいか……。
私も、たまにお話に行くから、一緒に考えましょう。

ア・ルン・センナ :

「不浄なるもの」の根源を作りだしていた彼女を、
捕らえたからには、黒衣森の危機も去ったことになる。
すべては、君たちのおかげだ……。

ア・ルン・センナ :

森の外からやってくる脅威に対して、
自分が、どれだけ無力かを思い知らされたよ……。

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ア・ルン・センナ :

……だから、僕も変わろうと思うんだ。
また、森に不浄の影が忍び寄ったとき、ア・トワ様のように、
外の世界へと旅立つ、そんな旅の角尊になってみせる。

ア・ルン・センナ :

僕がこうして決断できたのは……
エシヴァと、君のおかげだ。
黒衣森のために、尽力してくれてありがとう。

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エシヴァ :

……ア・ルン様。
ならば、その時は、私を旅のお供としてお連れください!

エシヴァ :

おひとりで旅をなさるなど、無謀が過ぎます!
それに、記録する同行者がいなければ、
旅の意義を、後世に伝えられないではありませんか。

エシヴァ :

未熟者ではありますが……
どうか、私の祖父が、ア・トワ様に付き従ったように、
あなたを、支えさせてください……。

ア・ルン・センナ :

……ありがとう、僕たちのことを受け入れてくれて。
君が、心から信望できるような角尊になってみせるよ。

エシヴァ :

私も、あなたをお守りする責務をまっとうできるよう、
全力をもって、お仕えいたします。

臆病の件は真理だなって思いました(´ー`)

それにしてもたまにじゃなくて、頻繁に会ってやれよw

 

ラヤ・オ・センナ :

ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。
あんたは、あとで「キャンプ・トランキル」へ来て。
ちゃんとお礼を言わなくちゃね。

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アラカ :

私と話そうとしてくれる人なんて、今までいなかった……。

ぽっちつれぇ(´;ω;`)ウッ…

そして牢には入れるんだw

 

ラヤ・オ・センナ :

おかえりなさい、[your name]
アラカは、最後までこちらを見てはくれなかったけど……。
でも、逃げるようなことはなかったわ。

ラヤ・オ・センナ :

彼女が、この広い世界でやりたいことを見つけられるまで、
あたしは牢に通いつづけるつもりよ。

ラヤ・オ・センナ :

元凶を断ったことで、大精霊も落ち着きを取り戻したわ。
しばらくは、「不浄なるもの」を心配する必要はなさそう。

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ラヤ・オ・センナ :

これも、あんたとエシヴァのおかげね……。
本当にありがとう……。

エシヴァ :

……いえ、私はほとんど何もしていません。
すべては、[your name]さんの功績です。

エシヴァ :

私からもお礼を言わせてください。
あなたは、私の心の中で固まりきっていた考えを打ち砕いて、
私の世界を広げてくださいました。

エシヴァ :

これからは、ア・ルン様に付き従いながら、
森を襲う脅威に立ち向かっていこうと思います。
ア・トワ様と祖父がそうしたように……。

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エシヴァ :

いずれ、旅の中でお会いする日もあるかもしれません。
その時は、今よりもたくましくなった姿を見せられるように、
私、がんばります!

ア・ルン・センナ :

それじゃあ、僕らは失礼するよ。
黒衣森の外で、君に会える日を楽しみにしておくね!

ラヤ・オ・センナ :

……まったく。
あたしの言いたいことを、ほとんど言ってくれちゃったわね。

ラヤ・オ・センナ :

あたしも、ア・ルンとお互いに協力しつつ、
森の内と外の両方から、
黒衣森の調和のために働くつもりよ。

ラヤ・オ・センナ :

だから……白魔道士[your name]
あなたは、この浄化の旅で得た癒しの力を使い、
今後も、世界のために旅をつづけなさい!

ラヤ・オ・センナ :

……なんてね。
改めて言われなくてもわかってるだろうけど。
これからもよろしくね、[your name]

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オシマイ(^ω^)

綺麗な終わり方でした。

 
ただ、一点だけ言わせてください!

ラヤ・オ・センナのお礼するモーション、適当すぎない?( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
すごい心がこもってない感じしたw

動画撮っておけば良かったな~と後悔するぐらいでしたぞ( ̄ー ̄)

 
さて、これで白も上げきったので、次のと言いたい所なのですが、コレってジョブが無いんですよね(´・д・`)
まぁ、残ってるのを全部上げればいいんだけど・・・。

少し悩みつつ、ダラダラ過ごしまする。

 

About The Author

miqolatte
大都会Ridill村に住まうみこって好きおじさん。

Masamuneにもサブキャラがいるレガシー先輩でもあります。

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