Hiragana de Miqo'te

新生編です!(キリッ

【パッチ2.55 メインクエスト】 イダの決意~希望の灯火

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約 14 分

本日は、巷で話題のメインクエの模様を(´_ゝ`)

ほとんどの方には用が無いエントリーでございます。
ただ、一部のマニア方には喜んで頂けるかなとw

 
スマホの通信料が気になる方は、止めておいた方が・・・(ノ∀`)

なぜなら総数3,606枚、容量6.19GBというSSから選りすぐったにも係わらず、581枚もあるからw

それだけ2.0シリーズの締めくくりに相応しい、メインクエだったと・・・こういっておけばおkですか?ァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、

 
無論、ネタバレしておりますので、進む際にはお気を付けて。

余談ですが、ゲームにてメインクエをクリアーするのに5~6時間。

これを書くのに、7時間、いや8時間くらいかかったという、止めておけばと何度も思ったけど、引くに引けなくなったエントリーでもありますw

 

お品書き

■Page1:イダの決意 – イシュガルドの救援要請 – 邪竜の咆吼
Page2:参戦の決意 – 立てよ義勇兵! – それぞれの思惑 – イシュガルド防衛戦
Page3:タタルの決意 – タタルの本気 – 吹っ切れタタルさん
Page4:護衛任務の代役 – 神経質な追加調査 – 祝賀は誰のため – 言伝の先に待つ者
Page5:イシュガルド戦勝祝賀会
Page6:希望の灯火

 

イダの決意

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ミンフィリア :

ああ、(your name)。
イダが、あなたのことを探していたわ。

ミンフィリア :

彼女、ムーンブリダさんと親しかったでしょ?
だから、落ち込んでいないか心配で……。

ミンフィリア :

イダなら、「石の家」のどこかにいるはず。
こんな時だもの、少しくらいは彼女のわがままを、
聞いてあげてくれると嬉しいわ。

 
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イダ :

やっほー!

イダ :

……って、やっぱダメだね。
どんな時でも、元気でいられるところが、
アタシの取り柄だと思ってたんだけどなぁ……。

イダ :

でもさ、いつまでもシンミリしてちゃ、
ムーンブリダも、安心して眠れないじゃん?

イダ :

だから、決めたの。
アタシたちのことは心配しないよう、彼女に伝えなきゃって。

イダ :

そのために、「ロウェナ」って商人に、
珍しい花を注文しておいたんだよね。
ムーンブリダに、贈るためにさ……。

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イダ :

でも、アタシ、あのロウェナって人、苦手なんだよね……。
代金を預けるからさ、花をもらってきてくれる?

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イダ :

ありがと、(your name)。
それじゃ、「早霜峠」で待ってるから、
花を受け取ったら来てよね!

 

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ロウェナ :

あら、今日は何の用?
儲け話でも持ってきてくれたの?

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ロウェナ :

エオルゼアを救った英雄様だってのに、お使いかしら?
お人好し過ぎるから、いつまでも利用されるのよ?

ロウェナ :

人には利用する者と、される者がいるものだけど……。
……まぁ、いいわ、商売の話に戻りましょう。

ロウェナ :

注文された「メネフィナマーガレット」なら届いてるわよ。
代金も、ちゃんと足りているようだし、
とっとと持っていきなさい。

 
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イダ :

……あの、ロウェナって人、感じ悪いよね~。
このバイザーがイケてないから、うちの商品に買い換えろって、
しつくてさぁ……余計なお世話だって!

イダ :

ほんと、お使いに行ってくれて助かったよ。
ありがとね、(your name)。
……それじゃ、花を渡してもらっていいかな?

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イダ :

へへ……ムーンブリダの好きな花だよ。
いなくなっちゃったのは、やっぱり寂しいけど……
アタシ、がんばるからさ……。

イダ :

……だから見守っててよね、ムーンブリダ。
今まで、ありがとう。

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ミドガルズオルム :

……ほう、奴が動いたか。

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イダ :

あれは……!?

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アルフィノ :

……私だ、聞こえるか!?

アルフィノ :

イシュガルドに動きがあった。
至急、石の家まで戻ってくれ!

 

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アルフィノ :

弔いに行っていた君たちを、急に呼び出してすまない。
……ムーンブリダ女史のことは聞いたよ。
本当に……本当に残念だ……。

アルフィノ :

こんな時だというのに、イシュガルドに動きがあったようなのだ。
まもなく、イシュガルドからの使者が到着するはず……。
彼女からの報告を、ともに聞いてほしい。

ロウェナのセリフ、お前が言うなとツッコミたくなるのは私だけじゃないはずw

加えて、イダのバイザー変えた方がいいと思ってるのも、私だけじゃないはずァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、

 

イシュガルドの救援要請

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アルフィノ :

……どうやら、来たようだね。

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ルキア :

「暁」の皆さん、集まっていただいてすまない。
……緊急事態につき、非礼を承知で、挨拶は省かせてもらう。

ミンフィリア :

何か、動きがあったそうですね?

ルキア :

……あぁ、懸念されていたドラゴン族の進軍が始まった。
敵の第一波が、クルザス中央高地に飛来、
激しい戦いとなったのだ。

ルキア :

アイメリク様を筆頭に神殿騎士団が展開し、
名家の騎兵団と連携して、なんとか押し返しはした。
多数の犠牲を出しながらな……。

ルキア :

このまま、奴らからの本格的な攻勢を受けた場合、
持ちこたえられるかどうか……。

アルフィノ :

それほどまでに、分が悪いとは……。
つまり、我々に支援を要請したいと?

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ルキア :

話が早くて助かる……恥を忍んで言うが、
現状の我々の戦力だけでは、皇都防衛は危ういだろう。
……どうかアイメリク卿と会い、話だけでも聞いてもらいたい。

アルフィノ :

了解した。
すぐにでもアイメリク卿と面会し、
クリスタルブレイブにできることがないか検討しよう。

アルフィノ :

しかし、現時点では、援軍を送ると確約することはできない。
不安定なウルダハの情勢も、捨て置けないからね。

ルキア :

そこで、もうひとつの相談があるのだ。
「暁」は、各国のグランドカンパニーと繋がりが深いと聞く。
我らとの間を、取り持ってもらえないだろうか。

ミンフィリア :

確かに、各グランドカンパニーと「暁」は連携しています。
イシュガルドの状況を伝え、
協力を要請することくらいはできますが……。

ルキア :

……それで十分だ。
イシュガルドとエオルゼア同盟軍との、
これまでの関係を考えれば、各国の反応は想像できる。

ルキア :

……だが、僅かな可能性にも賭けたいのだ。
皇都を守るために打てる手は、すべて打っておきたい。

ミンフィリア :

……事情は解りました。
賢人たちを、それぞれの担当国に派遣して、
直接、領袖たちに状況を説明してもらいましょう。

ミンフィリア :

ただし、成果はお約束はできませんし、
援軍派遣の見返りに、何を求められるかまでは……。

ルキア :

それでも構わない。
自分は、神殿騎士団総長の代理として、ここに来た。
当然、教皇庁も依頼内容については承知している。

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ルキア :

……英雄殿、ここからは個人的な相談だ。
貴公にも、ぜひアイメリク卿に面会してもらいたい。

ルキア :

幻龍と対峙した貴公の経験は、実に貴重なもの。
助言だけでも、どうか我らに……頼む!

ルキア :

……恩に着るぞ、(your name)。

アルフィノ :

よし、それでは我々は、
一足先に「キャンプ・ドラゴンヘッド」に向かおう。
(your name)、現地で合流だ。

 
 
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イゼル :

すべては、人が犯した罪による因果が元凶……。
ならば……その因果、必ず断ち切ってみせる……。

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イゼル :

さぁ、気高き竜たちよ!
長きに渡り「雲廊」を守っていた魔法障壁は消えた!

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イゼル :

忌々しき罪人の巣窟、皇都イシュガルドは目前だ!
その牙と炎で、裁きを下すがいい!

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イゼル :

ハハハハハハ……!

 

アルフィノ :

待っていたよ、(your name)。
私も、先ほど到着したところなのだが、
アイメリク卿は、まだこちらに来てはいないらしい。

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アルフィノ :

どうやら、大審門で何かあったようでね……。
我々も現地に向かって、状況の把握に努めよう。

 
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憤激した騎兵 :

不埒な異端者どもめ!
次に会ったときは、皆殺しにしてくれるわ!

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狼狽える神殿騎士 :

だ、大丈夫だよな……
皇都は、まだ何層もの魔法障壁で守られているんだ。
母ちゃん……無事でいてくれよ……。

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動揺した騎兵 :

大審門は、ただの門なんかじゃない。
皇都を守る魔法障壁の要でもあるんだ。
それが傷つけられたとなると……大事だぞ。

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緊張した神殿騎士 :

あ、あれが、噂の「氷の巫女」……
未だに震えが止まらない……。

 
アルフィノ :

……どうやら、異端者たちの襲撃を受けたようだな。
すでに撃退はしたようだが……。

ルキア :

こちらにいらしたか!

アルフィノ :

あぁ、すまない。
何やら異変があったようなので、
状況を確認するためにね。

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ルキア :

見てのとおりだ……。
「氷の巫女」率いる異端者の襲撃を受け、
皇都を守る、魔法障壁の要のひとつが破壊された。

ルキア :

詳しいことは、アイメリク様のところで説明しよう。
ひとまず、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ……。

氷の巫女の可愛くなさ過ぎが、相変わらずヤバイレベルァ ‘`,、’`,、(‘∀`) ‘`,、’`,、

ただ、『忌々しき人々~』から始まる空を見上げてるのは、ちょっといいかも(*゜ー゜)

これから対決する時は、この角度でお願いしますw

 

邪竜の咆吼

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アルフィノ :

「氷の巫女」が襲撃を仕掛けてきたとは……。
……聞いたとおりだ、(your name)。
我々も「キャンプ・ドラゴンヘッド」に向かおう。

アルフィノ :

当地の「オルシュファン」卿に声をかければ、
アイメリク卿のところに案内してくれるはずだ。

 

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オルシュファン :

皇都「イシュガルド」が迎えた苦境にあって、
間近に見る友の姿……これもまた、イイ!

オルシュファン :

これほどの危機を前にしても、
お前の美しき肉体が側にあるかぎり、
我が心は奥底より高まり、震え立つぞ!

オルシュファン :

すでにアイメリク卿は到着しておられる。
さあ、「応接室」に向かってくれ!

 

フォルタン家の衛兵 :

隊長殿より話を伺っております。
「応接室」に向かわれますか?

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アイメリク :

来てくれたか。
……やられたよ。
ここに来て、「氷の巫女」が強行手段に出るとは……。

アルフィノ :

ええ、状況は確認しました。
大審門も見てきましたが、かなりの被害が出ている様子……。
アイメリク卿は、皇都に居られなくて良いのですか?

アイメリク :

……君たちに伝えておきたいことがある。
それが片付き次第、防衛の指揮に戻るつもりだ。

アイメリク :

だが、その話をする前に、まずは紹介したい人物がいる。
……入ってくれ。

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アイメリク :

彼は「蒼の竜騎士」……エスティニアン。
私の古い友人だ。

アルフィノ :

竜騎士……?
竜を屠る者……。

アイメリク :

竜騎士とは、クルザスの地に伝わる伝統的な戦士の名だ。
エスティニアンは、その中でも「竜の力」を得た特別な存在……。

アイメリク :

たったひとりで、ドラゴン族の群れと、
対等に渡り合うほどの力を持つとされているくらいね。

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エスティニアン :

……もういいだろう、アイメリク。

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エスティニアン :

久しぶりだな、蒼の竜騎士。
知ってのとおり今の俺は、ニーズヘッグの血に染まった……。
……だが今日は、お前と戦うために来たわけではない。

アイメリク :

君たちに伝えたいことというのは、
「氷の巫女」……イゼルの目的についてだ。
捕らえた異端者の尋問により、明らかになった。

アイメリク :

彼女とドラゴン族の目的は共通している。
邪竜「ニーズヘッグ」の眼球……「竜の眼」の奪取だ。

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アルフィノ :

ニーズヘッグといえば……。
高地ドラヴァニアの霊峰に棲まうとされる、七竜の一角か。

アルフィノ :

イシュガルドの建国神話では、英雄に退けられてからというもの、
常にクルザスの地を狙い続けているらしいが……。

アイメリク :

そう、ニーズヘッグは、
幾度となくイシュガルドに襲いかかってきた。

アイメリク :

建国の父、征竜将ハルドラスが、
奴からえぐり取ったという眼……「竜の眼」は、
魔力の源とされるほど、強力な力を持つ秘宝。

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アイメリク :

それが邪竜の手に戻れば、奴は真の力を取り戻してしまうだろう。
……そうなった時、イシュガルドに、
いったい、どれほどの被害が出るかは見当もつかない。

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ミドガルズオルムの声 :

……我が子ニーズヘッグは、
イシュガルドと千年の戦いを続けている。
その怨みの深さは、到底、ヒトに理解できるものではなかろうな。

アイメリク :

現在「竜の眼」は、さまざまな経緯を経て、
イシュガルドの宮殿の、奥深くに安置されている。
有事に備え、警備も万全だ。

アイメリク :

……しかし、相手はドラゴン族。
奴らの中には、我々の想像を上回る力を持つ者もいる。

エスティニアン :

それに、ドラゴン族は長命な生き物だ。
我らとは時間的な感覚が異なる。

エスティニアン :

特に千年、万年を生きる「七大竜王」ともなれば、
百年単位で活動期と休眠期を繰り返す。

アイメリク :

ニーズヘッグは、20年ほど前に目覚めて以来、
活動期に入りつつあるのではないかと考えられている。
ゆえに、警戒していたのだが……。

アルフィノ :

その恐るべき邪竜と「氷の巫女」が手を組んだと……?

アイメリク :

それは定かではない。
異端者たちが「竜の眼」で何をするつもりなのかも、
現在は判明していない。

アイメリク :

……だが、少なくとも彼女は、大審門の魔法障壁を破り、
皇都イシュガルドに攻め入る隙を作り出したことは事実だ。
この好機を、ドラゴン族が見逃すとは思えない。

アルフィノ :

事態は理解しました……。
ですが、どうしてこの情報を我々に?

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アイメリク :

単刀直入に言おう。
来るべきドラゴン族の襲来に備え、
イシュガルド防衛の戦列に加わってもらいたい。

アルフィノ :

……なるほど。
しかし、先の「黙約の塔」の状況とは異なり、
これはイシュガルドとドラゴン族との戦争だ。

アルフィノ :

先の「マーチ・オブ・アルコンズ」の際、
貴国は、助力を求める我々……
「エオルゼア都市軍事同盟」の要請を断った。

アルフィノ :

それを差し置いて、自国の戦争に協力しろというのは、
いささか都合が良すぎるのではありませんか?

アイメリク :

アルフィノ殿のいうことはもっともだ。
……だが、仮にイシュガルドが陥落した場合を想定してほしい。

アイメリク :

ドラゴン族は早々に本拠地たるドラヴァニアに帰還するだろう。
そして、このクルザスは統治者なき空白地帯と化す。

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アイメリク :

そうなれば、内部を固めつつあるという、
ガレマール帝国も黙ってはいまい。
……アラミゴに続き、クルザスが帝国に呑み込まれる。

アルフィノ :

影響が出るのはモードゥナだけではないということか……。
……まさか、「氷の巫女」はそれを狙って?

アルフィノ :

わかりました、対策を練りましょう。
……どちらにせよ、「竜の咆哮」が轟いた以上、
ドラゴン族の攻勢は避けられないでしょうから。

アイメリク :

その件だが……。

エスティニアン :

アイメリク、俺が話そう。

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エスティニアン :

俺は「竜の眼」を通じ、ニーズヘッグの力を授かっている。
すでに、流れている血の半分は竜のものだ。

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エスティニアン :

大丈夫、俺は正気だ。
すでに「竜の眼」を必要とすることもない。
……ゆえに、今回の件には無関係だ。

エスティニアン :

……だが、この血のおかげで奴の「声」を聞くことができる。

アルフィノ :

それでは……!?

エスティニアン :

そう、先日「竜の咆哮」を発したのは、ニーズヘッグだ。
配下の眷属を使い、皇都を守る最後の巨大魔法障壁、
「ダナフェンの首飾り」を破ろうとしている。

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エスティニアン :

奴は眷属たちに呼びかけている。
……戦いの時来たれり、とな。

 

アルフィノ :

危機的な状況ではあるが、
これも、エオルゼアの諸都市が手を取り合うための、
ひとつの契機ではあるか……。

アルフィノ :

……アイメリク卿も、案外したたかだな。
しかし、そうもしなければ守れないものもある……。

アルフィノ :

協力を求めるときの彼の表情を見たかい?
以前から、他国との協調を主張してきた彼にとっては、
忸怩(じくじ)たる想いもあるのだろう。

アルフィノ :

やれやれ、忙しくなるな……。

これは脅し・・・なのか?(;´_ゝ`)

空白地帯になれば、確かにそうなるかもしれないけど・・・駆け引きってヤツですかねぇ。

大人ってズルい!><;

 
エスティニアン、生きていたのか!!o(´□`*o)

セリフがいちいちツボで、ニヤニヤしちゃうw

 

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